ああ 2023/03/17 10:28 iOS16.3.1 No.2437330 >>2437324 あの時のボランチは、キャプテン(当時)の長谷部が不動のレギュラーで山口、柴崎、大島、遠藤が2番手を争う状況だった。 西野監督(当時)は当初は大島を長谷部の相棒として考えていて、メンバー発表会見で「キーマンは大島」というほど重用してた。 しかし、本大会の初戦直前でまさかの負傷。最後のテストマッチでは柴崎が先発し大活躍。柴崎は瞬く間に代表の心臓になった。