No.262674
2018スタイル 各チームのイメージ
早いものでJ1リーグも残り11節となりました。23試合を消化して各チームの2018スタイルが見えて来ている時期かと思います。普段自チームを中心に観戦するので実際はイメージとかけ離れたサッカーかもしれませんが、、書いてみました。
皆さんがイメージする各チームのサッカーはどの様なサッカーでしょうか?
広島
オーソドックスな4-4-2スタイル。ショートカウンター。球際強し。パトリックが強力。
川崎
THE川崎のショートパス重視。崩しきる。強力な攻撃に加えて守田効果で失点も少ない。
FC東京
ショートカウンタースタイル。ディエゴと復活した永井の強力2トップ。守備ラインのコントロールが巧み。
神戸
イニエスタを経由し繋ぐ発展途上のバルサスタイル。イニエスタの影で三田が攻守に効果的。
C大阪
ヨニッチを中心とした鉄壁の守備陣。セットプレー強し。SBの絡んだ攻撃が強力。
札幌
旧浦和スタイル。ペトロヴィッチサッカー+ジェイ、都倉の高さ有り。チャナティップが効果的。
鹿島
伝統的な勝負強さがありしたたか。スイッチが入った時に独特のオーラがある。安西ら若手が強力。
仙台
両サイドがワイドに開いた頭脳的な展開力のあるサッカー。監督が優秀。
浦和
興梠を中心にゴール前の怖さ健在。サポの勢いも加勢して乗った時は止まらない爆発力あり。
磐田
カミンスキーや大井を中心に水際で防ぐ鉄壁の守備陣。俊輔とアダイウトンの復帰に期待。
清水
ロングボールが武器で一発で仕留める力あり。清水やドウグラスらの攻撃陣が強力。
湘南
全員守備、全員攻撃の走力サッカー。ハマった時は相手を完全に無力化。
柏
破壊力のある右サイドに加えて停滞した時のクリスの一発が脅威。
名古屋
理想のサッカーを捨て現実路線に転向したサッカーは効率的で良質なサッカー。補強した守備も安定気味。
横浜
テンポ良いパス交換で相手のギャップを突く攻撃サッカー。俊輔退団後の天野の急成長が目立つ。
鳥栖
イタリア仕込みの守備のチーム。トーレスは得点こそ少ないがゴール前の怖さは脅威的。
G大阪
相手の流れになりかけた時にペースを引き戻す倉田遠藤ら中盤のパス回しが秀逸。
長崎
気持ちのこもった迫力あるサッカー。乗った時のどんどん選手が追い越す動きに迫力あり。
荒れるのも嫌なのでポジティブ要素しか書いていません。笑
単に興味本位ですが、皆さんのチームイメージご教示頂けたら幸いです。
よろしくお願いします。