No.273434
結果と数字が全てでは?
まぁ、落ちつきましょう。かたや7冠、ましてや1冠とっただけでどっちが魅力的や格上だの論ずるに値しないしない。
これまでに急に下降していったクラブはいくつもあるからな。
まぁ、結果が全てだ。
俺は神戸のようなどんな手を使ってでも這い上がろうとする貪欲なスタイルが好きだぜ!
1位 (タイトル 19個)
鹿島アントラーズ(オリジナル10)
AFCチャンピオンズリーグ(0)ベスト8
アジアクラブ選手権(0)GL敗退
J1年間(8)2016年、2009年、2008年、2007年、2001年、2000年、1998年、1996年
天皇杯(5)2016年、2010年、2007年、2000年、1997年
Jリーグカップ(6)2015年、2012年、2011年、2002年、2000年、1997年
〜〜〜〜圧倒的な実績差〜〜〜〜
2位 (タイトル 9個)
ガンバ大阪(オリジナル10)
AFCチャンピオンズリーグ(1)2008年
J1年間(2)2014年、2005年
天皇杯(4)2015年、2014年、2009年、2008年
Jリーグカップ(2)2014年、2007年
3位 (タイトル 7個)
浦和レッドダイヤモンズ(オリジナル10)
AFCチャンピオンズリーグ(2)2017年、2007年
J1年間(1)2006年
天皇杯(2)2006年、2005年
Jリーグカップ(2)2016年、2003年
〜〜〜〜〜big3の厚い壁〜〜〜〜〜
15位位 (タイトル 1個)
川崎フロンターレ(J2オリジナル10)
J1年間(1)2017年