No.2794307
一昔前も何も今もホーム側主催側の運営責任は問われる。
今回は愛知県サッカー協会と日本サッカー協会
充分な安全対策を怠って試合してピッチ乱入をやすやすと許したのは運営サイドの落ち度
先のコロナ禍における双方の過ちに対する処罰の差や今季リーグ戦における名古屋運営のスタジアム運用規約違反などで充分なアナウンスもなく浦和側にストレスを与えている状況で当事者同士の対戦となれば、有事は想定に難くない。
さらに応援方法に対する規制(鳴り物禁止)までかけてしまえば、試合展開次第ではきっかけさえ与えれば暴れるのは予見出来てた。
にも関わらずあんな辺境の簡単にピッチに降りられるスタジアムにも関わらず、対策もなしに開催に及んだのは重大な過失であると言わざるを得ない。
もちろん暴徒当事者の浦和には厳罰がくだるだろうが、協会も無傷ではない。それ故に処罰決定に時間がかかっているの、だ。