ああ
No.3019020
もう記事が出てるw

浦和GK西川はゴール前に上がっており、浦和はDF大畑歩夢だけが自陣に残っていたため、ハーフウェーラインがオフサイドラインにあたるが、前川がパントキックを行う瞬間、大迫はすでに浦和陣内に進入。適切な判定が行われていれば、オフサイドだった可能性が高い。

またこのシーンではビデオ・アシスタント・レフェリーの介入も行われておらず、ビデオ判定の網目もくぐり抜けた形。オフサイドラインの投影はセンターライン、16mライン、両ゴールライン用のカメラで行われるが、これらを使用できる形で映像が撮影されていなかった可能性がありそうだ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る