No.3423612
日本がパリ五輪の切符を目指す初戦は女性審判員を中心とするセットが担当する。主審と副審の3人は国立競技場で行われたパリ五輪女子サッカーアジア3次予選第2戦の日本対北朝鮮と同じトリオ。ケイシー・ライベルト主審(オーストラリア)、ジョアンナ・チャラクティス副審(オーストラリア)、ツォイ・ラミナ副審(キルギス)となった。VARも女性審判員で、ケイト・ジェイスウィツ氏(オーストラリア)が担当。第4審、リザーブ副審、アシスタントVAR(AVAR)は男性審判員が入っている。