No.3575525
試合後、黒田監督は
「フラストレーションの溜まる判定があまりにも続いた。骨折がいます。次、試合できるような怪我じゃないです。4人大きな怪我が出た以上、本当に現実を突きつけられた。
何も得られないゲームだった。VARもありませんし、基準を考えるとすごく憤りを感じるゲームだった」と、怒りを滲ませた。
さらに筑波大のラフプレー、マナーにも言及。
「ケガ人4人で、3人に関してはすべてレイトタックル。こういったことがほとんどカードも出なかった。
批判覚悟で言わせてもらうとサッカーに置いて選手生命を脅かすので、きちっと指導してほしい。サッカーマナーの悪い一面も見られた。大人に向かっても配慮に欠ける言葉もあった」
これもうネタやろ笑
レイトタックルどころか、ボール関係ないとこのタックルとかするチームの監督が言うとか笑
相手が怪我せんかったら問題ないと思ってるんやろな笑