サハラ砂漠
No.36687
生き甲斐を失った僕。
乾燥した、それはまるでサハラ砂漠のような肌に、天の恵みとも思えるガンジス川のように流れ続ける涙を拭い、決勝の地で会えることを神に祈り、いざテレビをつけるところである。

メッシ見たかったな…泣

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