No.3701
2007年9月15日の山形vs草津戦の事例
山形の豊田陽平選手(現サガン鳥栖)が相手選手と接触した際に顔面を蹴り、左目付近の裂傷および前歯折損等に全治3週間の怪我を負わせた。
試合中に審判が当該行為を把握しておらず警告・退場処分はなかった。
9月20日のJリーグ規律委員会が調査及び事情聴取をした結果、6試合の出場停止処分が決まった。

この事例から5日位で処分は出そうですね。
ちなみに、事情聴取で豊田選手は故意に相手を蹴ったわけではないと話したそうです。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る