In my opinion
No.391301
Rakutenは企業が海外展開するためにスポーツを利用しているだけです。例として、神戸、バルサそしてNBA昨年度優勝チームのスポンサー契約です。今は欧州、米にまでRakutenを知ってもらおうという段階です。
神戸の経営に関しては実は赤字かも知れません。しかしRakutenはカード、トラベル、モバイルなど経営多角化しているのでどこかの事業で黒が出れば補填出来ます。
スタジアムキャッシュレス化についても結局はカード情報から多くのデータを集めることが目的です。
結論として私が言いたいことは、『俺だったら神戸サポにはなりたくない』など神戸サポがまるで不憫かのように書かれることです。神戸が利用されていると分かっていたとしても、ユニフォームの色を変えられようと、選手が毎年変わっても今更嫌いになんかなれないですよ。神戸の結果次第で一週間のモチベも変わりますし、週末になるとわくわくします。何があろうと、負けが続こうと買っても切り離せないんです。


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