No.40148
男性 17歳 浦和に在籍している武藤が
自身の課題とチームの課題を挙げていましたねコメントの中で、「ゴール前での部分」という言葉を発した彼は、攻撃のバリエーションを増やさないといけないという問題に気づいたと思いますし、一つ一つのチャンスをものにする力を身に付けないといけないというレッズの攻撃陣に言える課題にも向き合っていたと感じます
興梠はストライカーとしての仕事をやり遂げたと思いますし、後半途中から投入された関根や高木はチームの攻撃を組み立てる働きをしておりました
良いシーンやゴールが奪えるチャンスを作れていても、相手GKの牙城を崩すようなフィニッシュをしないと、得点をマークする事ができませんので、新たな課題に直面して、決定力の向上やシュートの精度を上げてくるであろう来季の浦和に期待を寄せたいですね