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日本代表・森保一監督「日常の活力になる」 C大阪の15年ぶりホーム鹿島戦劇的勝利に感動
C大阪は、後半だけで2度もVARで得点が取り消され、さらに後半追加時間にPK失敗。通常のオフサイド判定を含めれば、数え切れないほどの決定機を逃していたが、後半57分に進藤が劇的ゴール。
森保一監督が試合を視察し、セレッソ大阪の劇的すぎる結末に独特の表現で称賛した。
「C大阪からしたら、どこかで心が折れても不思議ではない。それでも次のゴールを奪いにいった。
心が折れたとしても、もう1回戦うんだという姿勢は一般の人を含めて、我々の日常の活力になる」