フロント
No.426233
そりゃあ、名古屋は降格した3年前までは「俺が闘莉王をクビにした」なんて豪語するとんでもない役員がいて、選手がほぼ全員嫌気が差して降格で流出してしまった。
しかしJ2時代には四国等のアウェイ戦まで顔を出してサポーターにねぎらいの声を掛け、生の声を聞いてファンサに活かし続けた小西社長の登場から、負けが込んでもかなりの我慢ができるようになった。
人が変われば運命が変わる。どのクラブも希望を捨てたらあきませんよ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る