ボロスタでゴメン
No.44308
男性 専門誌はイレブンだった
懐かしいねぇイレブン。’74だっけか?あの頃の表紙はフォクツだったりブライトナー・ベッケンバウアー・ミュラー・オベラーツ・クライフ・・・。
日本代表よりもドイツやオランダ代表の名前を真っ先に覚えたっけ。
ちなみに当時に関して、湘南の歴史をWIKIから
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本場ブラジルのプロ選手であったセルジオ越後を獲得する等、ブラジル出身の技巧派選手を揃え攻撃的なブラジルサッカーで席巻した事でも知られる。セルジオが去った後にアデマール・ペレイラ・マリーニョ、ジョアン・ディクソン・カルバリオ、セイハン比嘉らの活躍で、1977-1978年シーズンを史上最多得点(64得点)でJSLを初制覇すると1979-80年、1981-82シーズンと3度JSLを制覇した。また1977年、1979年と天皇杯全日本サッカー選手権大会も2度優勝した。

ブラジル風サッカーと云えば後年読売サッカークラブの代名詞となったが、それ以前に実現し、またプロ化を目指した先駆的なクラブであった。「日本初のプロ・チームを作りたい」と藤田正明社長も公言し、「やる以上は徹底的にやり、日本はもちろん、世界一のチームを作る」と意気込んでいた。1970年代前半に読売サッカークラブの関係者が、「ウチと藤和さんで定期戦をやり、それをプロ化への突破口にしてもいい」と言ったことがあった。社会人サッカーの雄・浦和サッカークラブに声をかけて全員を入社させようと動いたこともある
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日本では、湘南のサッカーは昔から面白かったですよ。

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