レオシルバは「私たちは王者なので、去年より相手が守りを固めてくるようになった」と語る。他クラブの鹿島への警戒心は明らかに去年以上。既にE組首位突破を決めていた山東にとって、この試合は消化試合。だが元ベルギー代表MFフェライニ、元イタリア代表FWペッレを先発に並べた。決勝Tで再戦の可能性のあるアジア王者の息の根を止めにきた。だが鹿島には血肉を削って頂点に上りつめた昨季の「経験値」がある。
昨日自意識過剰と言ってる人がいたけど、スポーツ新聞でも同じように書かれてますね
※返信コメントがありません
🔙TOPに戻る