No.49269
男性 18歳
浦和は0対2が危険なスコアである事を示しましたねリカルドグラールに活躍を許して、序盤から嫌な雰囲気が立ち込めていた浦和のチーム内でしたが、武藤が泥臭い一発をマークして1点を返した後からは、選手達の同点あるいは逆転しようとする気持ちが一気にあふれてきたと思います
試合終了間際に興梠が同点弾を記録したので、中国の地で広州と勝ち点を分け合う形になりましたが、2点のビハインドを後半に消した事などを考えると、浦和は1ポイントよりも価値が大きい結果を手にしたのかもしれませんね
槙野もチャンスや得点に絡むプレーを見せていましたから、チームの攻撃力を更に向上させる働きを遂げました