ああ
No.565245
鬼木監督は攻撃的なポゼッションを維持して、そこにトランジションでのボール奪取による守備リスクの低減を図る守備意識を植え付けた。
戦術にさらに守備意識を要求した。
ただ、選手交代において守備的な選手を入れたがる性格なのか、性格的には守備リスクに対するケアが最優先で攻撃的かと言えば異なると思う。

ミシャや風間監督は、攻撃で点を取りまくれば守備なんて後回しな戦術なので失点ありきの戦術。
名古屋は風間監督の問題ではなく、完全に外国人選手の攻撃陣が機能してなかっただけだと思う。

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