ああ
No.57160
ベガルタはテグの後任であるアーノルドが大外れだった。公式戦で一度も勝てず、浦和戦で大惨敗してアーノルドがギブアップした時に事実上の解任にしたのが分かれ道だったと思う。というか、そうするしかなかったと思う。後を受けた渡邊監督は4月にS級ライセンスを取得したばかり、2年目はメンバーが変わりまくったりして続けざまに残留争い。3年目の今季はビルドアップを掲げ、降格圏に落ちた時もあった。批判は就任した時から浴びまくった。だが今の順位を見ると、まあ悪くない。既に去年の勝ち点は上回ってる。
JFAがテグを引き抜く代わりに、後任を推薦してたらしい。当時のベガルタのフロントは先見の目が無かったっすね…

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