三太郎
No.60196
いやな夢
今朝、とてもつらい夢を見て目が覚めました。

強くてサポーターの数の多いチーム相手のアウェイの試合に負けて、ガッカリしてしばらく立ち上がれずにいて、時間がたってからスタジアムを出たら、駅まで歩く道は相手サポだらけで、それ以外は自分ひとり。
まわりはみんなニコニコ顔で、自分たちを賞賛し、相手チームのことを一から十までけちょんけちょんにこき下ろししている。
しまいには、暗い顔をして歩いている自分のことを見て、「あいつ、なんでまだいるんだ」とか「負けたんだから早く帰るべきよね、キモイ!」といった陰口を耳にしながら、駅までの長い道のりを歩くという夢…。

なんか半分リアルで、すごくつらい気分で三連休明けの通勤電車に乗るとこです。
朝からどうでもいい話で失礼しました。

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