あああ 
No.611883
「アントニオ・カルロス・ザーゴ監督は2021年12月まで、ブラガンチーノと契約を結んでいる(1部昇格後に更新)。契約解除に伴う違約金は交渉中だったが、合意には達していない。にもかかわらず、驚くべきことに鹿島アントラーズから監督就任のリリースが出た。監督本人のコメントも添えられている。クラブはこれを辞任宣言と捉え、違約金を請求するつもりだ」

 ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」によると、想定される違約金は約300万レアル(約8000万円)だという。現状ではブラガンチーノ側の主張のみとなっており、どのような結末を迎えるかは未知数。新天地での挑戦を選んだザーゴ監督にとっては、1日も早く解決したい状況であることは間違いない。

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