ああ
No.63584
自分が必要とされてない時に必要としてくれるクラブがありしかもそこが浦和。
それだけじゃなくやっているサッカーも敵ながら魅力を感じていた
育ててもらったクラブに恩はないのかという意見ももちろんわかるけど
移籍のことなんて選手達にしかわからないし
鹿島から浦和に行くには相当な覚悟があってのことだったでしょう。
浦和サポだって鹿島から来た選手を簡単に認めるような連中じゃないだろうし
でもそれを興梠は結果で黙らせた。
漢気に溢れててかっこいいと思うけどなぁ

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