No.650419
「目指すところはお客さまと一緒に試合を運営することです。
4月3日の再開であれば予定通りの日程を消化できると想定していますが、
これがぎりぎりのタイムリミットとは考えていません。
場合によっては大きな大会方式の変更もなく、日程調整で4月中旬やもう少し深いところまでいける可能性を残しています。
なので、4月3日を過ぎたら無観客試合になる、というラインではないと考えています」
「試合日程を変更してでも、場合によっては大会方式をチューニングしてでも、
ファン・サポーターの前で試合を行うべきだと考えています」