No.7601
いくら内容の質や決定機の数そして技術の高さで相手を上回っても、セットプレーからの失点やつまらないちょいミスによる相手へのプレゼントゴールで勝ち点を献上してしまう。

これを何かの筆記試験に例えるなら、マークシートの解答欄のズレ、問題文の読み落とし、計算ミス、漢字の間違い等による減点に似ていると思う。

つまりは、ただ一言!
MOTTAINAI!
もったいない!

今回のACLでの鹿島は、まさにこれ。

逆に、ポジティブに捉えるとしたら、酷く悲観すべき状況ではないということ。

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