No.819092
横浜FM→得点源2名が入れ替わりは不安もさすがの補強。ただし去年崩れたのがディフェンスラインなのでここ次第でかなり上下しそう
C大阪→ロティーナサッカーではACLが限界だと判断しての交代劇?その割には補強もなんだかなぁという印象。ただベースがしっかりしてるのではまれば・・・という感じも?
柏→オルンガ流出は大きな痛手も逆に言えばそこだけで下位チームほど戦力は薄くはない。不安なのは戦術変更を余儀なくされること。救いは監督がネルシーニョなのと、ヤバくなれば補強資金や人脈は用意がありそうなこと。
浦和→リカルドは将来的に見ればプラスでしょう。ただしリカルドの望むように選手やクラブが動けるか、またある意味J2に慣れたリカルド自身が浦和という極めて特殊な環境にいきなり順応できるかが鍵。
鳥栖→原川はチームの心臓なので実はオルンガ流出並に痛いかもしれない。ただしここもベースがしっかりしているので、意外に死んだふりしながらまた12位くらいで逃げ切る?親会社のゴタゴタに巻き込まれたら辛い。
神戸→リンコンの姿勢とそれを首脳陣が扱いきれるか。あとはイニエスタの復帰時期や親会社の協力姿勢次第。何気に最初に補強してあとは放置プレイというのも多いので。
横浜FC→補強が特殊路線なので予測しにくい。新加入は実績ある選手が多いので彼らが復活出来たら強いでしょう。ただし、彼らが去年並のパフォーマンスなら、ディフェンスラインが弱いので最悪の結末も・・・。
清水→振れ幅がデカ過ぎ。元がかなり壊れた状態だけに一から作り直しなので、今年の『やってみないとわからないクラブ』筆頭格。