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東京サポ
No.10155
来て欲しい。
 サッカー日本代表のエース香川真司(26)のJリーグ“レンタル”復帰が囁かれているが、2020年東京五輪の開催都市を本拠地とするFC東京が、獲得準備を進めているという。

 発端は、香川の後ろ盾だったドルトムントのクロップ監督の今季限りでの退任が決まったこと。後任には現マインツ監督のトゥヘル氏が内定しているが、同氏は就任条件にマインツのエースストライカー岡崎慎司(29)の獲得を挙げているとされ、香川は来季構想から外れた格好なのだ。
 「岡崎は自己最高だった昨季の15得点に続き、今季も2ケタ得点と評価はうなぎ上りです。’12年に英マンチェスター・ユナイテッドが香川の獲得でドルトムントに支払った移籍金は19億円。岡崎の評価はそれを上回っている。英レスターが岡崎の獲得に19億円を提示したのですが、マインツはこれを拒否しました。ドルトムントが岡崎を手に入れるには、20億円超が必要ということでしょう」(大手広告代理店)

 香川と岡崎がジョイントすれば日本のサッカーファンは大喜びだが、そうはいかない。これをサッカー先進国ドイツが許すはずもなく、観客動員にも響く上、選手人件費もかさむ。そこで香川放出の流れができたのだが、すかさずこれに目を付けたのが、五輪景気を見込むFC東京だという。
 「スポンサー集めに長けた五輪組織委員会には、既に3000億円超の資金が集まるめどが立った。この一部を東京五輪開催都市にあるFC東京に投入すれば、香川の獲得は容易です。これで五輪サッカーを盛り上げようという大義もある。オーバーエイジ枠で香川を起用できれば十分に元が取れるという計算でしょう」(スポーツ紙デスク)
 FC東京のFWで日本代表の新星、武藤嘉紀(22)の海外移籍が本格化しているのも、香川の日本復帰の布石とみられている。

 日本代表ハリルホジッチ監督は「所属クラブで控えに甘んじている選手は代表には呼ばない」と語っている。エース香川に残されている選択肢は、Jリーグへの復帰しかない。

東京サポ
No.10154
来て欲しい。
 サッカー日本代表のエース香川真司(26)のJリーグ“レンタル”復帰が囁かれているが、2020年東京五輪の開催都市を本拠地とするFC東京が、獲得準備を進めているという。

 発端は、香川の後ろ盾だったドルトムントのクロップ監督の今季限りでの退任が決まったこと。後任には現マインツ監督のトゥヘル氏が内定しているが、同氏は就任条件にマインツのエースストライカー岡崎慎司(29)の獲得を挙げているとされ、香川は来季構想から外れた格好なのだ。
 「岡崎は自己最高だった昨季の15得点に続き、今季も2ケタ得点と評価はうなぎ上りです。’12年に英マンチェスター・ユナイテッドが香川の獲得でドルトムントに支払った移籍金は19億円。岡崎の評価はそれを上回っている。英レスターが岡崎の獲得に19億円を提示したのですが、マインツはこれを拒否しました。ドルトムントが岡崎を手に入れるには、20億円超が必要ということでしょう」(大手広告代理店)

 香川と岡崎がジョイントすれば日本のサッカーファンは大喜びだが、そうはいかない。これをサッカー先進国ドイツが許すはずもなく、観客動員にも響く上、選手人件費もかさむ。そこで香川放出の流れができたのだが、すかさずこれに目を付けたのが、五輪景気を見込むFC東京だという。
 「スポンサー集めに長けた五輪組織委員会には、既に3000億円超の資金が集まるめどが立った。この一部を東京五輪開催都市にあるFC東京に投入すれば、香川の獲得は容易です。これで五輪サッカーを盛り上げようという大義もある。オーバーエイジ枠で香川を起用できれば十分に元が取れるという計算でしょう」(スポーツ紙デスク)
 FC東京のFWで日本代表の新星、武藤嘉紀(22)の海外移籍が本格化しているのも、香川の日本復帰の布石とみられている。

 日本代表ハリルホジッチ監督は「所属クラブで控えに甘んじている選手は代表には呼ばない」と語っている。エース香川に残されている選択肢は、Jリーグへの復帰しかない。

No.10153
ジェフと大宮に頑張ってもらいたい!
後はヴェルディかな。

赤紫
No.10152
ガンバの岩下の川崎戦のファールはしょうがない
ただ前節の広島戦の出来事があったから叩かれる

No.10151
今年のJ2はレベルが低いのかな

関東牛
No.10150
男性 昇格
桜さんはロスタイム4分で長崎に
逆転負け。
まだ決まったわけではないですが、
昇格は難しそうですね。
今年の昇格組は全く予想がつきませんが、ついに千葉が上がれる…のは、
もしかすると今年かもしれませんね。

No.10149
西川のゴールに期待。

↓↓
No.10148
心の底からうらやましい

No.10147
浦和 得点者
ズラタン 3
興梠 3
武藤 3
梅崎 3
関根 3
阿部 2
那須 1
森脇 1
宇賀神1
李 1

10人で21得点

No.10146
昨日の瓦斯はほんと荒かったねぇ。。

J1日本代表
No.10145
宇佐美 興梠 武藤
柴崎 武富
今野
太田 槙野 森重 米倉
飯倉

No.10144
男性
FC東京も随分ファールで止めてたというか村上氏がアドヴァンテージを取って流していただけなので

No.10143
数年前はサガンがしてたファールで止める…あのときはクソサッカーやなんや言われてたけどいまじゃ浦和さんは当たり前って☆(笑)

No.10142
浦和は結果だけを追ってみれば、確かに去年と同じ。

しかし、チーム状況をみると去年とは違う点も多い。
去年の前半は原口がいて、前線で外でも中でも貰いに来て、ドリブルなどのオンザボールで違いをみせ、
興梠が中央で展開をすることで上手く回っていたが、
最後の最後に、興梠もいない、原口もいないということで、
攻撃が停滞し、チームも停滞。結果、失速。

今年は、興梠が最初いなかったにも関わらず、
ズラタンが興梠のやっていた役割を徐々にこなせるようになり、
武藤や関根などがシャドーとWBで縦への推進力をみせるようになり、
変えの効かなかった興梠、原口の穴を埋めることが出来ている。
(前にも出てたけど、ACLに負けたのは、興梠がいなかったのと新加入がフィットするまで時間が掛かったから)

ここに興梠が復帰してきたことによって、昨日の様にすべてが噛みあって更に戦力増し。

以上のことから、去年と今年を全く同じシチュエーションと捉えることはちょっと違うと思う。

No.10141
↓去年までは確かにそうだったが、だいぶ改善されているよ。

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