過去ログ倉庫

あわレッズ
No.44314
2332
さんの言う通り、読者は代表や海外厨ばかりじゃないのにね。
専門誌だからこそ、Jを軽視せてほしくなかった。

ムッシュ
No.44313

それ言ったら、他にもあるやろ。
清水含めた3チームは、
広島や埼玉でも勝ててないし。

ってか、いろんなとこで勝てないから降格したんだろ(笑)

神戸
No.44312
デススタジアム
今年も発動するか爆笑
去年
山形、松本アウト

みんなのシティファン
No.44311
男性 17歳
2016/01/30 06:43
湘南じゃなくて

フジタ

です♪

三矢
No.44310
イレブン
懐かしいですね。
当時、海外サッカーの情報は月刊誌イレブンとTV番組の三菱ダイヤモンドサッカーのみ。
自分のエリアではたしか「ワールドサッカー」ってタイトルに変わっていて、しかも前半が終わると後半は翌週!
1試合を二週間かけて見ていた。
岡野俊一郎さんの解説で、「ヨーロッパの観客は雨が降っても傘をささない」
「立って応援するから観客席に椅子がない」
とかが印象に残っている。
当時の日本では考えられないことでしたが、今では当たり前になってるよね。

ああ
No.44309
長い

ボロスタでゴメン
No.44308
男性 専門誌はイレブンだった
懐かしいねぇイレブン。’74だっけか?あの頃の表紙はフォクツだったりブライトナー・ベッケンバウアー・ミュラー・オベラーツ・クライフ・・・。
日本代表よりもドイツやオランダ代表の名前を真っ先に覚えたっけ。
ちなみに当時に関して、湘南の歴史をWIKIから
・・・・
本場ブラジルのプロ選手であったセルジオ越後を獲得する等、ブラジル出身の技巧派選手を揃え攻撃的なブラジルサッカーで席巻した事でも知られる。セルジオが去った後にアデマール・ペレイラ・マリーニョ、ジョアン・ディクソン・カルバリオ、セイハン比嘉らの活躍で、1977-1978年シーズンを史上最多得点(64得点)でJSLを初制覇すると1979-80年、1981-82シーズンと3度JSLを制覇した。また1977年、1979年と天皇杯全日本サッカー選手権大会も2度優勝した。

ブラジル風サッカーと云えば後年読売サッカークラブの代名詞となったが、それ以前に実現し、またプロ化を目指した先駆的なクラブであった。「日本初のプロ・チームを作りたい」と藤田正明社長も公言し、「やる以上は徹底的にやり、日本はもちろん、世界一のチームを作る」と意気込んでいた。1970年代前半に読売サッカークラブの関係者が、「ウチと藤和さんで定期戦をやり、それをプロ化への突破口にしてもいい」と言ったことがあった。社会人サッカーの雄・浦和サッカークラブに声をかけて全員を入社させようと動いたこともある
・・・
日本では、湘南のサッカーは昔から面白かったですよ。

ころ太
No.44307
男性 23:40
一昨年大阪へ受験行き、早く起きすぎたから、
テレビ見たらセレッソは、
あとで検索して判明したんだがグラビアアイドルが番組を進行してたよ(^-^;

今もしてるのかな( ̄▽ ̄;)


茨城県のシティファン
No.44306
男性 17歳 選手名鑑
私は2007シーズン版と、2008シーズン版を持っています

選手名鑑を見ると、自分が気になっているプレーヤーの身長や血液型、生年月日や出身校などが分かると思いますので、データをまとめる時に便利ですよね


図書館に行ったら、J創設期の選手名鑑や16年前のイヤーブックがあった為、今のベテランプレーヤー達の若かりし頃の写真を見る事ができました


ああ
No.44305
昔の人はサカマガでも酒代でもなく
イレブンだった。
わかるかな、わかんねぇだろうなあ。

茨城県のシティファン
No.44304
男性 17歳 J1の各クラブが
宮崎や沖縄といった暖かい地域でキャンプを行っていますね

大久保のスーパーサッカーからのインタビューを聞くと、4年連続得点王やゴンの記録超えを達成しそうな気持ちになりましたから、今年も良いスタートをきって、リーグ戦終盤の得点王争いに絡む活躍を見せて欲しいですね

浦和のレジェンドでもある福田は、キャンプの地に出向いて、ペドロヴィッチ監督と挨拶を交わしたようですので、駒井やイリッチといった戦力を加えた新しいレッズを見る事ができたでしょうね

あずーり
No.44303
なんか坪井が木魚?叩いてたのあったよね

あん
No.44302
デジっちは、若手がベテランをいじってると面白くなるよな。
川口をいじってた、いつだかのジュビロは面白かった。

ウンっち
No.44301
そろそろデジッちの季節です。
とにかく明るい安村さんのネタは各クラブが真似しそうですが、デジっちを一躍有名にしたのが当時ヴィッセル神戸に所属していた都倉賢選手(現札幌)の安心してくださいネタなんですよ。
今年も時代の一歩先を行くネタが産まれるか乞うご期待。

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