ああ 2017/11/05 12:17 SO-02H No.160335 岩波大人気だな。 今日の二つの赤いユニフォームのどちらかを着るのかな? 関西に残るのか? 初タイトルに燃えるところに行くのか? 強豪揃い踏みですね。
ああ 2017/11/05 11:25 iPhone ios10.3.3 No.160331 セレッソはレンタルで獲得した選手を 完全で獲得し、 他クラブにレンタルに出した選手は しっかりと戻す と、したたかな面があるよね 仮パクされるクラブもある中 そういうとこはやはり大阪の商売人の気質があるのかのう
ああ 2017/11/05 11:15 iPhone ios11.0.3 No.160329 鹿島は負けを願うまではないな。 2007年に浦和を追っていたときも、「自分達が勝ち続けない限り何も起こらない、優勝できなくても最後全部勝って終わりたい」と言ってたからね。 追ってる時点でそれまでの戦いで上にいかれてるわけだから、優勝とかいうよりも目の前の試合に集中してって感じだったよ。
ああ 2017/11/05 11:12 KYV42 No.160328 鹿島だって リーグ戦ここ4戦で2敗、天皇杯だって敗退した。確実に流れは川崎に傾きかけていたのに、結局、自らその流れを手放してしまった。リーグ戦では逆転優勝の可能性を残すが、期待は薄いかな。
ああ 2017/11/05 11:10 iPhone ios11.0.3 No.160327 昨年の今頃は、YBCルヴァンカップを13年ぶりに手にして歓喜に溢れていたのは浦和であった。しかし、自分たちのホームである埼玉スタジアムのピッチに浦和の姿は無かった。今シーズンのYBCルヴァンカップ決勝の舞台へと勝ち上がって来たのは、C大阪と川崎であった。 YBCルヴァンカップを連覇できず、選手たちは鹿島戦に向けて着々と準備をしていたのだ。連覇をしたかった思いを払拭して、鹿島戦に集中していた。 練習を終えて、興梠慎三選手は先発メンバーも知らない中で「今日のルヴァン、セレッソだ」と予想をし始めたのだ。 「川崎は、勝負弱いんじゃないかな。ここ一番で勝てない。最近のリーグでは、先に点を獲られている。Jリーグでは、先に点を獲られていてもそれを引き分けにもっていったりする力はある。でもやっぱり、決勝となると失点すると決勝の独特な雰囲気があるし、なかなかそう簡単にひっくり返すのは難しい気がする。そういう意味では・・・」とちょっと考えこんで、「やっぱり、セレッソが勝っちゃうのかなぁ?!」と話していたのだ。 その興梠選手の予想通り。開始早々に川崎のミスにつけ込んだC大阪の杉本選手が、先制点を冷静に決め、川崎に押し込まれながらも試合終了間際にカウンターからソウザ選手がダメ押しのゴールを決めて、2−0で川崎を下しC大阪がクラブ史上初となるルヴァンカップ優勝を決めた。 それにしても、"予想屋"興梠慎三の、見事な予想的中であった。