No.10663
粉飾の頃の
愛媛のフロントはフロントとして機能してなかったみたい。
社長は地元鉄工所の社長が兼務で就いてて、ほとんど
事務所に来てなかったらしいし、GMは地元鉄道会社のボンボンで、GMとしての仕事をほとんどしてなかった。
そんな感じだから、決算も出されたものを鵜呑みにするだけで、会計のごまかしには気づいてなかったというのも無理はなかった。
ただ、それはそれであまりに非常識で情けない話ではあるんだが。

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