ああ   
No.1190449
昇格圏内(プレーオフ含む)の6チームと残留争いの3チームを合わせると9チーム

その9チーム同士の組み合わせは9×8÷2=36通り
全20チームの組み合わせは20×19÷2=190通り

36÷190≒0.189(約2割)だから
約5試合に1試合、つまり毎節10試合中2試合は昇格と残留を争うチーム同士の対戦になります

もちろん計算上(確率論)の話なので、実際にはその組み合わせが0になる事もあれば4試合になる事もあります

対象を1位(水戸)から8位(鳥栖)までと16位(大分)から19位(富山)までの12チームに広げると
そのチーム同士の組み合わせは66通りになり、約3試合に1試合となります

第37節は
長崎(2位)水戸(1位)
大宮(3位)徳島(5位)
大分(16位)千葉(4位)

第38節は
水戸(1位)大分(16位)
山口(18位)大宮(3位)
徳島(5位)長崎(2位)
鳥栖(8位)磐田(7位)

これだけの対戦があります
最終節まで昇格残留争いから目が離せません

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