No.1306518
宮崎県が多額のお金を掛けてるのは野球場やNPBキャンプに関わるところ。同時に何人も投球練習が出来る屋内ブルペンやサブグラウンド(内野部分は完全に土なので他競技では使えない)のように「野球専用」の環境は沢山作られてるけど、サッカー関連の施設は多目的広場が多くて基本的には他競技との共用。サッカー専用のグラウンド自体は多くない。
それでも他県に比べれば多いのかもしれないけど、宮崎県は国内外問わず様々な競技の合宿やキャンプの受入を行ってて、優先使用権は外から来る団体に与えられるからテゲバジャーロ宮崎は練習場所を変えないといけない。だからいつも練習場を転々としてるのよ。