No.177987
2014年15位で残留した清水は翌年17位で降格。
2016年14位,15位で残留した新潟,甲府も翌年は16位,17位でそれぞれ降格。
2018年このイカれたJ1アドバンテージで残留した16位磐田も翌年降格。
つまり!
“PO上がりのJ2チームだけじゃなく、15位16位でギリギリ残留したJ1チームも実力差を露呈して翌年降格している”
ということ。これを踏まえると、今のJ1に圧倒的に有利なレギュレーションを考案すること自体意味不明。
だから、1番良いのは
@J1 16位とPO勝者でホーム&アウェーで2試合行い互角にやり合う。
それでもJリーグ側が嫌なら、せめて
AJ1チームのホームアドバンテージだけは残して、スコアは延長PKまでしっかりやって勝ったほうにする。