続きよろ
No.22110

夕暮れ時の体育館裏にて友達と一緒に清水さんに告白しようとしている場面。

「札っちゃん、ほら、言っちゃいなよ、告白するんでしょ〜、ほらほら」


札「わ、わかってるわよ、お、おさないでよね、もう」

そう言ったサッちゃんの頬は夕日のせいなのか、かすかに紅く火照っていた。


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