No.24175
※(説明)↓の2015年で5・磐田、C大阪となっています。これは磐田をホームに迎えた際に、その観客動員数が2015年に対戦した全21クラブの中で、最も多かったクラブが5つあったことを表しています。C大阪も同様に5つあったことを表しています。
2015・J2 (全22クラブ)
5・磐田、C大阪
2・群馬、横浜FC、長崎
1・札幌、栃木、東京V、徳島、北九州、福岡
「内訳」(アウェー1位最多クラブのみ)
※↓( )内がホーム側のチーム
磐田5 (群馬、千葉、東京V、金沢、京都/最多:京都−磐田(16,629人))
C大阪5 (水戸、大宮、岡山、讃岐、熊本/最多:岡山−C大阪(15,820人))
2014・J2 (全22クラブ)
9・磐田
2・水戸、松本、岡山、讃岐
1・東京V、北九州、福岡、熊本、大分
「内訳」(アウェー1位最多クラブのみ)
※↓ ( )内がホーム側のチーム
磐田9 (水戸、千葉、湘南、富山、岐阜、讃岐、愛媛、長崎、熊本/最多:岐阜−磐田(15,138人))
2013・J2 (全22クラブ)
19・G大阪
1・横浜FC、神戸、北九州
「内訳」
※↓( )内がホーム側のチーム
G大阪19 (山形、水戸、栃木、群馬、千葉、東京V、横浜FC、松本、富山、岐阜、京都、神戸、鳥取、岡山、徳島、愛媛、北九州、福岡、長崎/最多:神戸−G大阪(23,012人))
横浜FC1 (熊本)/神戸1 (G大阪)/北九州1 (札幌)
※※札幌、熊本はホーム最終戦。
札幌のG大阪戦は年間3位。
熊本のG大阪戦は年間2位(1位横浜FC戦との差129人)。