245949☆Joanjett 2020/12/22 17:56 (SO-02J)
男性
個人的ベストイレブン+1
GK 上福元直人(徳島ヴォルティス)
・徳島は福岡に次ぐ最少失点。福岡はセランテスと村上が分担。
・J2で最もパスをさばいたGK。足下の技術を評価。
CB 上島拓巳(アビスパ福岡)
・最少失点の屋台骨。まさに『福岡の壁』。
・あれだけハードに戦いながら、41試合出場は鉄人クラス。
CB 福岡将太(徳島ヴォルティス)
・後半戦にかけて欠かせない存在に成長。
・ビルドアップ時のチャレンジと守備の安定を両立。
LSB 亀川諒史(V・ファーレン長崎)
・手倉森サッカーの申し子。高い戦術理解で攻守に貢献。
・離脱してなければ、昇格の1枠は長崎だったかも…
RSB エミル・サロモンソン(アビスパ福岡)
・研ぎ澄まされた攻撃力で福岡の"槍"を完遂。
・正確なプレースキックも併せ持つ。
DMF 岩尾憲(徳島ヴォルティス)
・個人的MVP。ファールトラブルも少なく脅威の全試合出場。
・圧倒的人間力でチームを統率。若いチームの羅針盤となる。
DMF 藤田譲瑠チマ(東京ヴェルディ)
・個人的新人王。パワー、技術、スタミナに加え、パスセンスと決定力を併せ持つ。
・展開の予測力も向上。成長力がハンパない。J2に収まる器じゃない。
LMF 西谷和希(徳島ヴォルティス)
・徳島の崩しのキーマン。シュート決定力も高い。
・守備でも躍動。あれだけスプリントしながら全試合出場は圧巻。
RMF 明本考浩(栃木SC)
・栃木式ストーミングの体現者。
・あの運動量で40試合出場。しかも7得点。アンビリーバブル。
OMF 渡井理己(徳島ヴォルティス)
・相手とボールの間に身体をねじ込むドリブルと意外性のあるパスで違いを生む。
・パスコースを限定する追い込みはピカイチ。陰のプレスマスター。
CF ディサロ燦シルヴァーノ(ギラヴァンツ北九州)
・素晴らしい決定力。後半失速した北九州にあって18ゴールは立派。
・守備面では垣田に分があるも攻撃力は1枚上。身長の割に競り合いも強い。
監督 リカルド・ロドリゲス(徳島ヴォルティス)
・セットプレー、選手交代によるブースト、ビルドアップへのプレス対策…、様々な課題を1つずつ解消。
・サポーターの戦術理解度も飛躍的に向上。今はもう、後ろで回してても文句言うサポーターは居ない。
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