256823☆ああ■ 2021/01/24 10:37 (iPhone ios14.2)
理想と現実のギャップは相当ある。クラブはなかなか昇格出来るものではない。それならば個人昇格を果たすのが一番。
例え上で使われる出番が減ったとしてもお声が掛かれば上で挑戦すべし。
それが成長へと繋がる。しいてはクラブの財産にもなる。挑戦をしないと言うことはそこで人生を終えてしまっている伸び代を放棄した状態だ。成長を放棄するな若者たち!
だから個人昇格を目指すのは選手たちにとっては必然となる。上を目指そうとする若田の選手に情を訴え待ったをかけるクラブのやり方は個人の才能と能力を無視したやり方だと思う。
それは良くない。