No.31233
8/21(日)
18:00〜
山形 (18位:30) − 岐阜 (20位:27)
水戸 (15位:32) − 讃岐 (19位:30)
千葉 (10位:37) − 岡山 (3位:53)
横浜FC (9位:40) − 清水 (6位:48)
金沢 (21位:25) − C大阪 (4位:51)
徳島 (13位:34) − 東京V (17位:32)
長崎 (11位:37) − 愛媛 (12位:35)
19:00〜
町田 (8位:41) − 群馬 (16位:32)
京都 (5位:50) − 札幌 (1位:62)
山口 (7位:43) − 松本 (2位:56)
熊本 (14位:33) − 北九州 (22位:24)
※※未消化試合あり。
3試合/熊本
1試合/札幌、水戸、横浜FC、愛媛、長崎
(※長崎は水戸との対戦。その他の3クラブは全て熊本との対戦。)
(今節の見どころ(個人的見解(^^;;))
・前節の結果、2位3位直接対決で敗れたC大阪は2位松本との勝ち点差が5に広がり、3位に再浮上した岡山と松本との勝ち点差は3。そして5位に再浮上の京都は4位C大阪に勝ち点差1に迫った。
中位では横浜FCが4連勝(ここ7戦5勝2分)で9位に浮上し、8位町田に勝ち点差1まで迫った。第19節から11節(約2ヶ月間)に渡り、上位8クラブの顔ぶれに変化はなかった。好調横浜FCはそこに割って入って来るか{emj_ip_0793}
残留争いの渦中にあるクラブも、残り13試合(※未消化試合があるクラブを除いて)を最後まで諦めることなく戦いJ2残留を勝ち取りたい。
・上位同士の対戦は3カード。5位京都−首位札幌。7位山口−2位松本。9位横浜FC−6位清水。
京都はここ6戦負けなし (3勝3分)と好調。また京都はホームでの札幌戦は13戦10勝2分1敗と相性が良い。
札幌は前々節の敗戦を引きずらず、前節をきっちりと勝利した。苦手の西京極で結果を出して、優勝へ弾みをつけたい。
(前回対戦:3−1でホーム札幌の勝利)
山口は上位との7連戦でここまで5戦1勝2分2敗。7/10(日)北九州戦以来のホームでの勝利をサポーターとともに喜びたい。
松本は5戦負けなし中 (2勝3分)と好調をキープしている。首位追走&自動昇格圏キープのためアウェー2連勝をしたい。
(前回対戦:松本ホームで3−3のドロー)
横浜FCはPO圏内6位清水まで勝ち点差8。まだ未消化試合も残しているので、今節も勝ってその勝ち点差を5に縮めたい。
清水はここのところ5位・6位を行ったり来たりしている。現在3位とは勝ち点差5で、7位とも同じく5差。上位に付いていくのか?下位に巻き込まれるのか?今節も重要な一戦だ。
(前回対戦:3−0でホーム清水の勝利)
・他の現在好調なクラブ
松本 (2位) 5戦負けなし (2勝3分)
岡山 (3位) 5戦負けなし (4勝1分)
群馬 (16位) 3連勝
・現在不調なクラブ
町田 (8位) 5戦勝利なし (2分3敗)
徳島 (13位) 4戦勝利なし (3分1敗)
水戸 (15位) 3戦勝利なし (2分1敗)
山形 (18位) 8戦勝利なし (2分6敗)
讃岐 (19位) 2連敗中 (3戦1分2敗)
岐阜 (20位) 10戦勝利なし (3分7敗)
金沢 (21位) 5戦勝利なし (3分2敗)
北九州 (22位) 8戦勝利なし (4分4敗)