ああ 2021/05/24 01:04 iPhone ios14.4.2 No.315299 ラフプレー(コンタクトプレー)は、チームスタイルによって、「する側」と「される側」に大別される。 同じスタイルのチーム同士が戦った場合は審判の基準によって有利不利は生まれないが、ラフプレーに寛容な審判だった場合、「される側」は圧倒的に不利になる。 カードを出すべきところで出さない審判が多すぎるせいで、栃木のようなラフプレーと球際激しいプレーを履き違えたチームが生まれてしまう。 今回の件は言語道断だが、栃木だけが悪いわけじゃない、そうさせてしまっている審判団にも問題があると思う。