仏の文蔵
No.38397
男性
湘南・山形・福岡が自動昇格争い。
名古屋・京都・千葉は行ってPO。
この6チームが中心になってくると予想します。
まずは湘南、
やはり監督が6年目ですし戦術も浸透してます。主力が流出した穴埋めは控えが埋めれるのは強味。
山形は監督の木山さんの選手を操縦する術に長けてます。千葉と愛媛での守備を構築された力は本物だと思います。攻撃陣が如何に得点出来るかでしょう。
福岡は井原監督の続投と降格チームには珍しく草狩り場的な選手流出がなかった事。流出も最小限に抑えられた事。岩下、松田の補強・石津の復帰と総合的戦力は去年を上回ってる点。ウェリントンの残留が一番大きいのでは?

名古屋・京都・千葉は正直やってみないと分からない状態。圏外に消える可能性も…。
風間サッカーが1年で結果を出せるとは思えないのです。緻密過ぎて浸透するまで時間が掛かるでしょうし。
京都は布さんの監督力が未知数。やるのは選手ですが動かすのは監督ですから。
千葉は毎年昇格候補ですが毎年蓋を開けたら…今年も繰り返しそうな予感。新監督が未知数ですしね。


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