仏の文蔵
No.53253
名古屋VS愛媛は打ち合いになり見てる方からしたら点を取り合って大味ではありますが歓喜と落胆が繰り返されたんでは?

名古屋の7得点は風間さんが目指す攻撃サッカーを体現した一方で課題である守備では4失点と目に見える課題が露呈した試合でしたね。
愛媛も今年は得点力はあるチームに仕上がってるとはいえ名古屋の攻撃力をまともに受けてしまった形ですね。
お互い失点はミス絡みがあり細かい部分での修正が最優先課題になったのでは?

名古屋は攻撃と守備の比率のバランス悪く今の守備を修正しないと終盤戦は厳しい試合になると思いますね。





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