No.62125
今年は「得点機会」を妨害するプレーには特に判定が厳しくなった年と言えます。
後ろからのファールやエリア内でのファールが直接退場や得点に直結しやすいシーズンだったと思います。
審判の判定で試合結果が変わりやすかったはずです。
今でも思い出す納得いかない判定はどのクラブのサポでもあると思います。
だからこそ、上位2クラブ(自動昇格)を除いた上位のクラブで文句なしのプレーオフは必要だと私は思えるのです。
それと、クラブや選手が本当に強くなるには
J1での経験が間違いなく必要だと私は思います。
だからこそ、例え6位であっても、1年で降格したとしてもJ1での経験はさせるべきだと思います。