ああ
No.72386
降格クラブ 営業収入ランキング
近年J2降格したクラブの営業収入を見るとクラブの規模感が図れると思うのでご参考までに。
清水、C大阪は16年J2なのでそのへんの差し引きも考慮願います。

16年度クラブ別営業収入(16年度所属リーグ)

名古屋 47億1300万円 (J1)
清水 33億4100万円 (J2)→J2で2位
磐田 33億300万円 (J1)
大宮 32億300万円 (J1)
C大阪 30億800万円 (J2)→J2で4位
新潟 29億800万円 (J1)
松本 19億3500万円 (J2)
札幌 19億200万円 (J2)→J2で1位
福岡 18億3600万円 (J1)
湘南 16億2700万円 (J1)
甲府 15億2300万円 (J1)
山形 14億9700万円 (J2)
徳島 14億4300万円 (J2)

今年の降格組、新潟と甲府に関してはJ2で戦っていたシーズンの清水、C大阪の営業収入よりも下のクラブです。
一般的には降格するとクラブ予算は下がりますので、J2時代の清水とC大阪よりも劣る可能性がありますね。

名古屋や清水から格上感が漂っていたのはこれが正体です。

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