No.88849
そらさんの冷静で客観的な分析は参考になるなあ。有料コンテンツでもいけるんじゃね?と思うくらい(笑)
確かにトータルで見れば、甲府さんと大分さんにそこまで極端な力の差はないのかもしれませんね。
というか、4-0になるまでの展開が異常で、試合として成立してないレベルだった。
その後まともに試合として見られる状態になった時点から考えれば、2-2で互角という見方もできますね。
大分の選手は開始早々、ビルドアップを潰されてミスから失点するパターンを繰り返し、想定外の展開にポカーンとなってるように見えました。
あのペース配分度外視の猛攻は、同じ降格組の新潟や大宮にはないもので、なんというか凄まじいなあと思いました。