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J1、J2入れ替え戦を検討らしいのです。本当なら、今年自動昇格逃すとかなりキツいことになりそう。
※Jリーグ(J1〜J3)での対戦のみ。天皇杯・ルヴァンカップ(ナビスコカップ)・JFL・地域リーグ時代などの対戦は含まず。
※※98年まで行われていたPK戦は引き分けに換算
※※※前回対戦は左側がホーム
北九州 (22位:28) − 札幌 (1位:73)
「北九州の対札幌戦・戦績」
11戦1勝4分6敗/得点5 失点14
(同対戦の北九州ホームでの戦績)
5戦1勝1分3敗/得点4 失点7
(前回対戦) 札幌 1−0 北九州
※北九州は対札幌戦ここ3戦勝利なし (2分1敗)。
京都 (6位:52) − 金沢 (21位:29)
「京都の対金沢戦・戦績」
3戦1勝2分0敗/得点5 失点3
(同対戦の京都ホームでの戦績)
1戦0勝1分0敗/得点1 失点1
(前回対戦) 金沢 1−1 京都
【東京クラシック】
町田 (8位:46) − 東京V (15位:37)
「町田の対東京V戦・戦績」
3戦1勝1分1敗/得点3 失点3
(同対戦の町田ホームでの戦績)
1戦0勝0分1敗/得点1 失点2
(前回対戦) 東京V 0−1 町田
岐阜 (20位:34) − 岡山 (4位:58)
「岐阜の対岡山戦・戦績」
16戦7勝5分4敗/得点20 失点16
(同対戦の岐阜ホームでの戦績)
7戦2勝3分2敗/得点9 失点7
(前回対戦) 岡山 0−1 岐阜
※岐阜はホームでの対岡山戦3連続引き分け中。10年第17節に1−0で勝利して以降、ホームでの対岡山戦ここ5戦勝利なし (3分2敗)。
愛媛 (11位:43) − 横浜FC (7位:47)
「愛媛の対横浜FC戦・戦績」
23戦5勝10分8敗/得点16 失点21
(同対戦の愛媛ホームでの戦績)
11戦4勝3分4敗/得点12 失点12
(前回対戦) 横浜FC 0−0 愛媛
※愛媛はホームでの対横浜FC戦2連勝中。
※Jリーグ(J1〜J3)での対戦のみ。天皇杯・ルヴァンカップ(ナビスコカップ)・J1昇格PO・入れ替え戦・JFL・地域リーグ時代などの対戦は含まず。
※※98年まで行われていたPK戦は引き分けに換算
※※※前回対戦は左側がホーム
水戸 (14位:38) − 山形 (16位:35)
「水戸の対山形戦・戦績」
42戦10勝9分23敗/得点33 失点60
(同対戦の水戸ホームでの戦績)
20戦5勝4分11敗/得点19 失点25
(前回対戦) 山形 2−2 水戸
※水戸は08年第26節に2−1で勝利して以降、対山形戦ここ8戦勝利なし (4分4敗)。ホーム戦ではここ3戦勝利なし (1分2敗)。
群馬 (18位:34) − 千葉 (9位:45)
「群馬の対千葉戦・戦績」
13戦5勝2分6敗/得点18 失点19
(同対戦の群馬ホームでの戦績)
6戦3勝0分3敗/得点8 失点7
(前回対戦) 千葉 0−0 群馬
※群馬は対千葉戦ここ3戦負けなし (2勝1分)。
讃岐 (19位:34) − 松本 (2位:64)
「讃岐の対松本戦・戦績」
3戦0勝2分1敗/得点0 失点5
(同対戦の讃岐ホームでの戦績)
1戦0勝0分1敗/得点0 失点5
(前回対戦) 松本 0−0 讃岐
長崎 (12位:41) − 徳島 (13位:40)
「長崎の対徳島戦・戦績」
5戦1勝3分1敗/得点3 失点3
(同対戦の長崎ホームでの戦績)
2戦0勝1分1敗/得点1 失点2
(前回対戦) 徳島 0−0 長崎
C大阪 (3位:63) − 清水 (5位:57)
「C大阪の対清水戦・戦績」
35戦17勝7分11敗/得点68 失点54
(同対戦のC大阪ホームでの戦績)
17戦11勝3分3敗/得点40 失点20
(前回対戦) 清水 0−2 C大阪
※C大阪はホームでの対清水戦5連勝中で、98年J・1st-第15節に1−3で敗れて以降、ホームでの対清水戦はここ12戦負けなし (10勝2分/5連勝→2戦引き分け→5連勝)。
山口 (10位:45) − 熊本 (17位:35)
「山口の対熊本戦・戦績」
1戦1勝0分0敗/得点2 失点1
※ホーム戦は今節が初対戦
(前回対戦) 熊本 1−2 山口
※クラブ名 (順位:勝ち点)
10/2(日)
13:00〜
水戸 (14位:38) − 山形 (16位:35)
群馬 (18位:34) − 千葉 (9位:45)
讃岐 (19位:34)− 松本 (2位:64)
長崎 (12位:41) − 徳島 (13位:40)
14:00〜
C大阪 (3位:63) − 清水 (5位:57)
山口 (10位:45) − 熊本 (17位:35)
北九州 (22位:28) − 札幌 (1位:73)
15:00〜
京都 (6位:52) − 金沢 (21位:29)
16:00〜
町田 (8位:46) − 東京V (15位:37)
18:00〜
岐阜 (20位:34) − 岡山 (4位:58)
19:00〜
愛媛 (11位:43) − 横浜FC (7位:47)
(今節の見どころ(個人的見解(^^;;))
・前節の結果、首位札幌・2位松本・3位C大阪の3クラブは勝利して、その勝ち点差に変動はなかった。4位に浮上した岡山、5位に転落した清水はともに2位松本と6差・7差に開いた。
6位京都は5位清水・7位横浜FCのどちらとも勝ち点差は5で、7位横浜FC〜11位愛媛までの5クラブが勝ち点5〜9の差で6位京都を追う。
残留争いでは、22位北九州は20位岐阜と6差、21位金沢は5差あるが、16位山形とはそれぞれ7差、6差と、16位山形〜20位岐阜の5クラブ間での勝ち点差は1しかないので、残り9試合まだ追いつける勝ち点差だ。
・今節注目の一戦は、3位C大阪−5位清水の試合。C大阪は前節雨中の試合を制し4連勝と好調だ。対する清水は前節2位松本との直接対決に敗れ、自動昇格争いから一歩後退となった。
C大阪の杉本は後半戦(22節以降)で8ゴールをあげ、今季通算11ゴールとし得点ランキング8位タイ。清水はJ2得点ランキングトップタイの鄭大世がここ4戦ノーゴール。得点ランキング4位の大前も戻ってきたので、J2最多得点を誇る得点力を見せたい。
C大阪は今季ホーム戦では15戦6勝3分6敗とあまり勝てていない。一方清水はC大阪のホーム戦では5連敗中。98年に勝って以降、C大阪のホーム戦では12戦勝利から遠ざかっている。
ともに勝ち点3をゲットすることでこの良くないデータを払拭して、2位松本を追っていきたいところだ。
・現在好調なクラブ
札幌 (1位) 前節勝利 (6戦4勝2分)
松本 (2位) 前節勝利 (9戦4勝5分)
C大阪 (3位) 4連勝中
千葉 (9位) 4戦負けなし (2勝2分)
東京V (15位) 3戦負けなし (1勝2分)
・現在不調なクラブ
京都 (6位) 4戦勝利なし (2分2敗)
山口 (10位) 前節敗戦 (6戦3分3敗)
長崎 (12位) 7戦勝利なし (5分2敗)
徳島 (13位) 2連敗中
水戸 (14位) 4戦勝利なし (3分1敗)
熊本 (17位) 7戦勝利なし (2分5敗)
群馬 (18位) 前節敗戦 (4戦2分2敗)
北九州 (22位) 3戦勝利なし (1分2敗)
んっさん、ぷよぷよさん、SPさん、ああさん、喜連瓜破さん
コメントありがとうございましたm(_ _)m
またJ2掲示板の皆様、たくさんの「いいね!」を頂戴いたしまして、感謝申し上げますm(_ _)m
本日で10月になりまして各リーグ戦も終盤戦に近づき、優勝・昇格・残留それぞれの争いもある程度絞られてきました。(※J1はチャンピオンシップがあるため11/3(木・祝)にリーグ戦終わるため、天皇杯に敗退していてチャンピオンシップに出場しないクラブは、あと1ヶ月でシーズンが終わってしまいます。J2&J3は11/20(日)が最終節)
これからは同じ一試合でも、特に昇格争いや残留争いをしてるクラブにとっては、シーズン序盤戦と比べると重い試合になってくると思われます。
勝負事なので全てのクラブが目標を達成できるわけではありませんが、皆様の熱い応援により各々のクラブの目標が達成されることを祈念しております。
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