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J2・第36節を終えての順位表
No.33282
※クラブ名/勝ち点/得失点差/得点
1位 札幌 78/+32/57
2位 松本 71/+26/53
3位 C大阪 67/+16/54
4位 清水 66/+36/69
5位 岡山 63/+19/51
6位 京都 59/+12/42
7位 町田 52/+5/44
8位 横浜FC 49/-2/41
9位 愛媛 48/0/35
10位 山口 48/-5/48
11位 千葉 45/-3/45
12位 徳島 44/-3/36
13位 水戸 42/0/38
14位 長崎 42/-9/36
15位 群馬 41/-7/44
16位 山形 39/-8/34
17位 熊本 39/-15/34
18位 東京V 38/-14/35
19位 讃岐 35/-17/37
20位 岐阜 34/-26/37
21位 北九州 33/-15/38
22位 金沢 33/-22/32


※前節から順位が変わらなかったのは、1位〜9位・12位・19位・20位のの計12クラブ
※※第36節を終了して残り6試合。上積み可能最大勝ち点=18

J2・第36節 結果&観客動員数
No.33281
※%は収容率
岡山 1−1 C大阪/15,203人 (98%)
千葉 0−3 松本/12,732人 (65%)
京都 1−0 岐阜/7,299人 (36%)
金沢 0−3 清水/6,655人 (33%)
山形 1−0 東京V/5,584人 (27%)
水戸 1−1 横浜FC/5,517人 (46%)
町田 1−0 熊本/4,218人 (41%)
山口 2−1 徳島/4,008人 (27%)
群馬 3−0 長崎/2,980人 (20%)
愛媛 2−2 札幌/2,916人 (14%)
北九州 3−0 讃岐/2,307人 (23%)

合計 69,419人/平均 6,311人

16年・J2 (直近5節の合計&平均)
第31節 合計 77,485人/平均 7,044人
第32節 合計 61,858人/平均 5,624人
第33節 合計 77,239人/平均 7,022人
第34節 合計 80,143人/平均 7,286人
第35節 合計 69,802人/平均 6,346人
※全て全11試合での数字。


※15年・第37節 (15/10/18(日))
合計 77,608人/平均 7,055人
(最多) 11,179人 (磐田−札幌)
(最少) 2,380人 (讃岐−熊本)
10,000〜/2試合
5,000〜9,999/7試合
0〜4,999/2試合

J2・第36節までの各クラブのH&Aの勝敗数と得点数/失点数 (上位編)
No.33280
※クラブ名の後ろの( )は勝ち点/得失点差
※※Hはホーム/Aはアウェー

1位 札幌 (78/+32)
36戦23勝9分4敗/得57 失25
H:18戦16勝2分0敗/得40 失14/+26
A:18戦7勝7分4敗/得17 失11/+6

2位 松本 (71/+26)
36戦20勝11分5敗/得53 失27
H:17戦10勝5分2敗/得23 失13/+10
A:19戦10勝6分3敗/得30 失14/+16

3位 C大阪 (67/+16)
36戦20勝7分9敗/得54 失38
H:17戦7勝3分7敗/得25 失27/-2
A:19戦13勝4分2敗/得29 失11/+18

4位 清水 (66/+36)
36戦19勝9分8敗/得69 失33
H:18戦9勝5分4敗/得35 失14/+21
A:18戦10勝4分4敗/得34 失19/+15

5位 岡山 (63/+19)
36戦17勝12分7敗/得51 失32
H:18戦8勝7分3敗/得23 失16/+7
A:18戦9勝5分4敗/得28 失16/+12

6位 京都 (59/+12)
36戦15勝14分7敗/得42 失30
H:19戦8勝9分2敗/得21 失12/+9
A:17戦7勝5分5敗/得21 失18/+3

7位 町田 (52/+5)
36戦14勝10分12敗/得44 失39
H:18戦7勝5分6敗/得22 失20/+2
A:18戦7勝5分6敗/得22 失19/+3

J2・第36節までの各クラブのH&Aの勝敗数と得点数/失点数 (中位編)
No.33279
※クラブ名の後ろの( )は勝ち点/得失点差
※※Hはホーム/Aはアウェー

8位 横浜FC (49/-2)
36戦13勝10分13敗/得41 失43
H:18戦5勝7分6敗/得17 失20/-3
A:18戦8勝3分7敗/得24 失23/+1

9位 愛媛 (48/0)
36戦10勝18分8敗/得35 失35
H:19戦6勝9分4敗/得18 失17/+1
A:17戦4勝9分4敗/得17 失18/-1

10位 山口 (48/-5)
36戦13勝9分14敗/得48 失53
H:19戦7勝4分8敗/得24 失27/-3
A:17戦6勝5分6敗/得24 失26/-2

11位 千葉 (45/-3)
36戦11勝12分13敗/得45 失48
H:18戦7勝6分5敗/得23 失21/+2
A:18戦4勝6分8敗/得22 失27/-5

12位 徳島 (44/-3)
36戦12勝8分16敗/得36 失39
H:18戦5勝7分6敗/得19 失21/-2
A:18戦7勝1分10敗/得17 失18/-1

13位 水戸 (42/0)
36戦9勝15分12敗/得38 失38
H:18戦6勝6分6敗/得21 失20/+1
A:18戦3勝9分6敗/得17 失18/-1

14位 長崎 (42/-9)
36戦9勝15分12敗/得36 失45
H:17戦3勝8分6敗/得15 失24/-9
A:19戦6勝7分6敗/得21 失21/0

J2・第36節までの各クラブのH&Aの勝敗数と得点数/失点数 (下位編)
No.33278
※クラブ名の後ろの( )は勝ち点/得失点差
※※Hはホーム/Aはアウェー

15位 群馬 (41/-7)
36戦10勝11分15敗/得44 失51
H:18戦7勝5分6敗/得28 失21/+7
A:18戦3勝6分9敗/得16 失30/-14

16位 山形 (39/-8)
36戦9勝12分15敗/得34 失42
H:18戦6勝8分4敗/得21 失16/+5
A:18戦3勝4分11敗/得13 失26/-13

17位 熊本 (39/-15)
36戦10勝9分17敗/得34 失49
H:18戦6勝3分9敗/得19 失26/-7
A:18戦4勝6分8敗/得15 失23/-8

18位 東京V (38/-14)
36戦9勝11分16敗/得35 失49
H:18戦8勝4分6敗/得20 失22/-2
A:18戦1勝7分10敗/得15 失27/-12

19位 讃岐 (35/-17)
36戦8勝11分17敗/得37 失54
H:18戦5勝5分8敗/得21 失28/-7
A:18戦3勝6分9敗/得16 失26/-10

20位 岐阜 (34/-26)
36戦9勝7分20敗/得37 失63
H:17戦3勝3分11敗/得12 失30/-18
A:19戦6勝4分9敗/得25 失33/-8

21位 北九州 (33/-15)
36戦7勝12分17敗/得38 失53
H:18戦4勝4分10敗/得17 失28/-11
A:18戦3勝8分7敗/得21 失25/-4

22位 金沢 (33/-22)
36戦7勝12分17敗/得32 失54
H:19戦4勝7分8敗/得16 失23/-7
A:17戦3勝5分9敗/得16 失31/-15

PK
No.33277
今年の各クラブのPK獲得数・被PK数と成功率・セーブ率わかる方いませんか?

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その6)
No.33276
2016・J2・第36節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

群馬 3−0 長崎
(群)前42・後11 高橋、後48 イ・ガンウ
「群馬の対長崎戦・戦績」(13〜)
8戦1勝1分6敗/得点8 失点13
(同対戦の群馬ホームでの戦績)
4戦1勝0分3敗/得点6 失点7
※群馬は対長崎戦初勝利を挙げて、ホームでの対長崎戦の連敗を3でストップした。
《群馬》前節引き分けからの2試合ぶりの勝利で、6試合ぶりの無失点試合。ここ3戦負けなし (2勝1分)。
ホーム戦は2連勝で、第23節(7/16(土))C大阪戦での敗戦以降、ホーム戦では3ヶ月&ここ6戦負けなし (4勝2分)。
順位は前節の16位→15位に浮上。
9位愛媛との勝ち点差を9→7に縮めて、21位(金沢→北九州)との差は5→8に広がった。
《長崎》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦。第27節(8/7(日))熊本戦での勝利以降、約2ヶ月半&ここ10戦勝利なし(6分4敗)で、ここ10戦中6戦で無得点に終わっている(得点は計5点)。
アウェー戦は2戦連続引き分けからの3試合ぶりの敗戦で、上記熊本戦での勝利以降ここ5戦勝利なし (2分3敗)。
順位は前節の13位→14位に後退。
9位愛媛との勝ち点差は5→6に広がり、21位(金沢→北九州)との差は9のまま変わらず。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その5)
No.33275
2016・J2・第36節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

山口 2−1 徳島
(山)後31 三幸、後49 望月/(徳)前12 広瀬
「山口の対徳島戦・戦績」(16〜)
2戦1勝1分0敗/得点3 失点2
※山口ホームでの試合は今節が初対戦
《山口》試合開始序盤に先制を許すも、後半終盤に怒涛の攻撃で逆転勝利をあげた。第27節(8/7(日))町田戦以来約2ヶ月ぶりの勝利で、連敗を3でストップし、勝利なし試合も8でストップし(3分5敗)。
ホーム戦は第22節(7/10(日))北九州戦以来、約3ヶ月ぶり&7試合ぶりの勝利。ホーム戦での連敗を2で止めて、勝利なし試合を6でストップした (2分4敗)。
順位は前節の11位→10位に浮上。
6位京都との勝ち点差は11のまま変わらず。
《徳島》前節引き分けからの3試合ぶりの敗戦。ここ2戦勝利なし (1分1敗)。6位京都との勝ち点差が15となり、3年ぶりのJ1復帰は難しくなった。
アウェー戦は前試合勝利からの2試合ぶりの敗戦。
順位は前節の12位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は12→15に広がり、21位(金沢→北九州)との差は11のまま変わらず。


愛媛 2−2 札幌
(愛)後27 瀬沼、後33 白井
(札)前26 内村、後28 中原
「愛媛の対札幌戦・戦績」(06〜)
23戦8勝6分9敗/得点30 失点34
(同対戦の愛媛ホームでの戦績)
11戦6勝2分3敗/得点17 失点13
※愛媛は対札幌戦2戦連続の引き分けで、ここ4戦負けなし (1勝3分)。ホームでの対札幌戦はここ3戦勝利なし (2分1敗)。
《愛媛》2度のビハインドを追いつくも、逆転ゴールは奪えず、2戦連続のドローとなった。これで引き分けが18(36節時点)となり今季のJ2リーグでは最多。ここ4戦負けなし (1勝3分)。
ホーム戦は前試合勝利からの2試合ぶりの引き分けで、第20節(6/20(日))長崎戦での敗戦以降、ホーム戦では約4ヶ月&ここ9戦負けなし (4勝5分)。
順位は前節の9位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は9→11に広がった。
《札幌》前節勝利からの2試合ぶりの引き分け。第28節(8/11(木))横浜FC戦での敗戦以降、約2ヶ月間&ここ9戦負けなし (5勝4分)。この間の勝利は全てホームでのもので、アウェーは全て引き分けに終わっている。今節では3位との勝ち点差が13以上にはならなかったので、札幌の自動昇格は最短で次々節(第38節)まで持ち越しとなった。
アウェー戦は4戦連続のドロー。第26節(7/31(日))山口戦での勝利以降、アウェー戦では約2ヶ月半&ここ5戦勝利なし (4分1敗)。アウェーで得点を挙げたのも山口戦以来5試合ぶりのこと。
第13節から首位の座を24節連続でキープ。
2位松本との勝ち点差は9→7に縮まり、3位C大阪との差は11のまま変わらず。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その4)
No.33274
2016・J2・第36節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

町田 1−0 熊本/(町)後3 松本
「町田の対熊本戦・戦績」(12〜)
4戦3勝0分1敗/得点5 失点2
(同対戦の町田ホームでの戦績)
2戦2勝0分0敗/得点2 失点0
※町田は対熊本戦2連勝。ホームでの熊本戦も2連勝。
《町田》前節敗戦からの2試合ぶりの勝利。無失点試合は第30節(8/21(日))群馬戦(0−0)以来6試合ぶり。
ホーム戦は2連勝で、第27節(8/7(日))山口戦での敗戦以降、約2ヶ月&ここ4戦負けなし (2勝2分)。
順位は前節の7位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は7のまま、10位(千葉→山口)との差も4のまま変わらず。
《熊本》前節引き分けからの第31節(9/11(日))愛媛戦以来5試合ぶりの敗戦で、負けなし試合は4でストップ (1勝3分)。残り6節で21位・22位との勝ち点差が6、まだ安全圏ではあるが早いうちに残留を確実なものにしたい。
アウェー戦は前試合勝利からの、上記愛媛戦以来2試合ぶりの敗戦。
順位は前節の15位→17位に後退。
21位(金沢→北九州)との勝ち点差は6のまま変わらず、22位(北九州→金沢)との差は9→6に縮まった。


金沢 0−3 清水
(清)前34・後23 鄭大世、後19 大前
「金沢の対清水戦・戦績」(16〜)
2戦0勝0分2敗/得点1 失点7
※金沢ホームでの試合は今節が初対戦
《金沢》前試合勝利からの4試合ぶりの敗戦で、負けなし試合は3でストップした (2勝1分)。順位は4節ぶりに最下位に転落してしまったが、19位讃岐までは勝ち点差が2しかないので、1節で降格圏内から脱出も可能だ。
ホーム戦は2連勝からの3試合ぶりの敗戦。
順位は前節の21位→22位に後退。
19位讃岐との勝ち点差は2のまま、20位岐阜との差も1のまま変わらず、21位北九州との差は3→0になった。
《清水》第30〜32節の3連勝後、松本戦での敗戦を挟んで今季2度目の3連勝。1年でのJ1復帰に向けて現在昇り調子だ。2位松本との勝ち点差は5、残り6節で充分追いつける数字だ。鄭大世選手は20ゴールで得点ランキングトップをキープ、大前選手は15ゴールで、北九州の原選手と並んで得点ランキング4位タイ。
アウェー戦は2連勝で、ここ2戦負けなし。
順位は前節の4位のまま変わらず。
2位松本との勝ち点差は5のまま変わらず、3位C大阪との差を3→1に縮めて、5位岡山との差は1→3に広げた。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その3)
No.33273
2016・J2・第36節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

水戸 1−1 横浜FC
(水)前25 細川/(横)前42 野村
「水戸の対横浜FC戦・戦績」(01〜)
44戦10勝17分17敗/得点47 失点62
(同対戦の水戸ホームでの戦績)
22戦7勝9分6敗/得点31 失点27
※水戸は対横浜FC戦2戦連続の引き分けでここ3戦負けなし (1勝2分)。ホームでの対横浜FC戦ここ4戦勝利なし (3分1敗)。
《水戸》前節敗戦からの3試合ぶりの引き分けで、ここ2戦勝利なし (1分1敗)。
ホーム戦は前試合勝利からの2試合ぶりの引き分けで、第24節(7/20(水))長崎戦での敗戦以降、ホーム戦では約3ヶ月&ここ6戦負けなし (3勝3分)。
順位は前節の14位→13位に浮上。
9位愛媛との勝ち点差は6のまま変わらず、21位(金沢→北九州)との差を8→9に広げた。
《横浜FC》2連敗からの2戦連続引き分けで、ここ4戦勝利なし (2分2敗)。6位京都との勝ち点差が10になり、残り6節でPO進出には黄信号が灯ったか{emj_ip_0793}
アウェー戦は第31節(9/11(日))町田戦以来3試合ぶりの引き分け。9/7(水)第9節の代替試合・熊本戦で勝利して以降、アウェー戦ではここ4戦勝利なし (2分2敗)。
順位は前節の8位のまま変わらず。
6位京都との勝ち点差は8→10に広がった。


千葉 0−3 松本
(松)前38 工藤、前43 高崎、後9 飯田
「千葉の対松本戦・戦績」(12〜)
8戦3勝0分5敗/得点7 失点10
(同対戦の千葉ホームでの戦績)
4戦2勝0分2敗/得点3 失点4
《千葉》前節の京都戦に続き、ホームフクアリで2戦連続0−3での屈辱の敗戦。6位京都との勝ち点差が14になり、8シーズンぶりのJ1復帰はほぼ絶望的になってしまった。3連敗で第31節(9/11(日))岐阜戦での勝利以降ここ5戦勝利なし (2分3敗)。※ここ7戦(2連勝→2引き分け→3連敗)。
ホーム戦も2連敗で、第30節(8/21(日))岡山戦での勝利以降、約2ヶ月&ここ3戦勝利なし (1分2敗)。
順位は前節の10位→11位に後退 (※第12節の12位以降では最も低い順位に)。
6位京都との勝ち点差は11→14に広がった。
《松本》4戦連続の工藤のゴールで先制し、危なげない試合で3−0と快勝した。前節引き分けからの2試合ぶりの勝利で、第24節(7/20(水))札幌戦での敗戦以降ここ12戦負けなし(6勝6分)。工藤選手・高崎選手ともに11ゴールでJ2得点ランキング10位タイ(群馬の瀬川選手、町田の中島選手・中村選手も同10位タイ)。
アウェー戦は2連勝。上記札幌戦での敗戦以降、アウェー戦は約3ヶ月&ここ6戦負けなし (3勝3分)。
順位は前節の2位から変わらず。第22節から自動昇格圏内の2位を15節に渡ってキープ。
首位札幌との勝ち点差は9→7に縮め、3位C大阪との差は2→4に広げて、4位清水との差は5のまま変わらず。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その2)
No.33272
2016・J2・第36節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

北九州 3−0 讃岐
(北)前23・後12・31 原
「北九州の対讃岐戦・戦績」(14〜)
6戦3勝2分1敗/得点9 失点4
(同対戦の北九州ホームでの戦績)
3戦3勝0分0敗/得点7 失点1
※北九州は対讃岐戦3試合ぶりの勝利。ホームでの対讃岐戦3戦全勝。
《北九州》原のハットトリックの活躍で、残留争いのライバルとの直接対決に勝利した。3戦連続引き分けからの第30節(8/21(日))熊本戦以来、約2ヶ月ぶり&6試合ぶりの勝利で、勝利なし試合を5でストップ (3分2敗)。原選手は15ゴールで清水の大前選手と並んで、得点ランキング4位タイ。
ホーム戦は前試合引き分けからの、第21節(7/3(日))東京V戦以来、約3ヶ月ぶり&8試合ぶりの勝利。勝利なし試合を7(2分5敗)でストップし、ホーム戦ノーゴールの試合も3でストップした。
順位は前節の22位→21位に浮上。
19位讃岐との勝ち点差を5→2に縮めて、20位岐阜との差を4→1とし、22位金沢との差は3→0となった。
《讃岐》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦で、2戦連続ノーゴール。ここ3戦勝利なし (1分2敗)。
アウェー戦は前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦。第16節(6/4(土))C大阪戦での勝利以降、アウェー戦は約4ヶ月&ここ10戦勝利なし (3分7敗)。
順位は前節の19位のまま変わらず。
20位岐阜との勝ち点差は1のまま、
21位(金沢→北九州)との勝ち点差も2のまま変わらず。22位(北九州→金沢)との差は5→2に縮まった。


京都 1−0 岐阜/(京)後51 アンドレイ
「京都の対岐阜戦・戦績」(11〜)
12戦7勝3分2敗/得点18 失点8
(同対戦の京都ホームでの戦績)
6戦4勝2分0敗/得点9 失点2
※京都は対岐阜戦2連勝でここ5戦負けなし (2勝3分)。ホームでの対岐阜戦は3試合ぶりの勝利で、これまで6戦負けなし。
《京都》試合終了間際のPKによるゴールで2連勝。ここ4戦負けなし(2勝2分)で4戦連続無失点。前々節まで7あった5位との勝ち点差を4に詰めて、再び5位以上も見えてきた。
ホーム戦は3戦連続スコアレスドロー中からの、第29節(8/14(日))町田戦以来4試合ぶりの勝利。またホーム戦6戦連続で無失点。第20節(6/26(日))松本戦での敗戦以降、ホーム戦約3ヶ月半&ここ10戦負けなし (4勝6分)。
順位は前節の6位から変わらず。第30節から7節に渡って6位の座をキープ。
4位清水との勝ち点差は7のまま変わらず、5位岡山との差を6→4に縮めて、7位町田との差も7のまま。
《岐阜》2連勝からの3連敗。3連敗は今季3度目となった (3→7→3)。前半戦(第21節)終了時には21位と勝ち点差が5、22位とは8あったが、今節の敗戦で21位・22位との勝ち点差が1となってしまった。
アウェー戦は2連敗でここ2戦勝利なし。
順位は前節の20位のまま変わらず。
21位(金沢→北九州)との勝ち点差は1のまま変わらず、22位(北九州→金沢)との差は4→1に縮まった。

J2・今節の試合結果&得点者まとめ(その1)
No.33271
2016・J2・第36節
※戦績はJリーグ(J1〜J3)での対戦成績

岡山 1−1 C大阪
(岡)前43 関戸/(C)前37 ソウザ
「岡山の対C大阪戦・戦績」(09〜)
7戦0勝2分5敗/得点6 失点15
(同対戦の岡山ホームでの戦績)
4戦0勝2分2敗/得点3 失点7
※岡山は対C大阪戦の連敗を2でストップするも、7戦して未だ勝利なし。
《岡山》前節2位松本、今節3位C大阪と上位相手に2戦連続のドロー。2位松本との勝ち点差が8となってしまったので、J1自動昇格は厳しくなった。第30節(8/21(日))千葉戦での敗戦以降、約2ヶ月&ここ6戦負けなし(2勝4分)。観客動員数(15,203人)はクラブ今季最多で、J2昇格以降3番目に多い数字。
ホーム戦も2戦連続の引き分け。第24節(7/20(水))横浜FC戦での敗戦以降、ホーム戦では約3ヶ月&ここ5戦負けなし (3勝2分)。
順位は前節の5位のまま変わらず。
2位松本との勝ち点差は6→8に広がり、3位C大阪との差は4のまま変わらず。6位京都との差は6→4に縮められた。
《C大阪》前節勝利からの引き分けで、ここ2戦負けなし。
アウェー戦は第26節(7/31(日))京都戦以来5試合ぶりの引き分けで、連勝が4でストップ。第25節(7/24(日))讃岐戦での敗戦以降、アウェー戦は約3ヶ月&ここ6戦負けなし (4勝2分)。
順位は前節の3位のまま変わらず。
首位札幌との差は11のまま変わらず、2位松本との差が2→4に広がった。4位清水との差は3→1に縮められた。


山形 1−0 東京V/(山)前20 松岡
「山形の対東京V戦・戦績」(06〜)
16戦5勝4分7敗/得点13 失点16
(同対戦の山形ホームでの戦績)
8戦1勝3分4敗/得点6 失点10
※山形はホームでの対東京V戦、8戦目にして初勝利。
《山形》松岡の2戦連続のゴールで、4試合ぶりの勝利。勝利なし試合を3でストップ (2分1敗)。残り6節で21位・22位との勝ち点差を6とし、一先ず残留安全圏に逃れたか{emj_ip_0793}
ホーム戦は前試合引き分けからの2試合ぶりの勝利。第25節(7/24(日))岡山戦での敗戦以降、ホーム戦では約2ヶ月半&ここ5戦負けなし (2勝3分)。
順位は前節の18位→16位に浮上。
21位(金沢→北九州)との勝ち点差を3→6に広げて、22位(北九州→金沢)との差は6のまま変わらず。
《東京V》前節引き分けからの2試合ぶりの敗戦で、ここ4戦勝利なし (2分2敗)。21位・22位との勝ち点差は5。残り6節、降格圏内とは1節で追いつかれない差を常にキープしておきたい。
アウェー戦は2連敗で、第24節(7/20(水))清水戦での勝利以降、約3ヶ月&ここ5戦勝利なし (1分4敗)。
順位は前節の17位→18位に後退。
21位(金沢→北九州)との勝ち点差は5のまま変わらず、22位(北九州→金沢)との差は8→5に縮められた。

あた
No.33270
ようやく「今節のJ2まとめ」が完成いたしました。前回投稿者のああさんから約1時間20分経過して、板の状況も落ち着いておりますので、ここで「今節のJ2まとめ」の投稿を行いたいと思います。よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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