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J2・第37節(第1日目)
前半終了 (14:00〜の試合)
札幌 0−1 東京V/(東)前31 高木(大)
まもなく試合開始 (15:00〜)
岐阜−町田
札幌は日ハムを押し退けてドームを使うのは難しいと思うが、日ハムがビジターの時はドーム、それ以外は厚別でやればいいんで問題なし。
ばらばら…そんなにヤワじゃ無いぞ。
気持ちはわかるがな。
清水さん、早くマクリかけて上がって来て下さい。
相手のチャントは潰す…
声帯破壊覚悟。
9:59
話しが飛躍しすぎ、そんな簡単な話しじゃないょ!
そんなこと書いてないよ。
ただ、札幌ドームのあり方について、
市.ドーム.日ハム.コンサドーレの四者で話し合うってだけで、まだ何も分からない。
※Jリーグ(J1〜J3)での対戦のみ。天皇杯・ルヴァンカップ(ナビスコカップ)・J1昇格PO・入れ替え戦・JFL・地域リーグ時代などの対戦は含まず。
※※98年まで行われていたPK戦は引き分けに換算
※※※前回対戦は左側がホーム、2行目以下は前回の試合での得点者
※※※※「 」の右の( )は初対戦の年度〜
長崎 (14位:42) − 山口 (10位:48)
「長崎の対山口戦・戦績」(16〜)
1戦1勝0分0敗/得点3 失点0
※長崎ホームでの試合は今節が初対戦
(前回対戦) 山口 0−3 長崎
(長)前8 佐藤、前12 岸田、後44 梶川
松本 (2位:71) − 愛媛 (9位:48)
「松本の対愛媛戦・戦績」(12〜)
7戦3勝3分1敗/得点9 失点7
(同対戦の松本ホームでの戦績)
3戦2勝1分0敗/得点4 失点2
(前回対戦) 愛媛 0−0 松本
※松本は12年・第4節(0−3)の敗戦以降、対愛媛戦ここ6戦負けなし (3勝3分)。またホームでの対愛媛戦は3戦して負けなし。
C大阪 (3位:67) − 山形 (16位:39)
「C大阪の対山形戦・戦績」(02〜)
16戦10勝4分2敗/得点36 失点13
(同対戦のC大阪ホームでの戦績)
8戦6勝1分1敗/得点23 失点5
(前回対戦) 山形 0−1 C大阪
(C)後45 田代
※C大阪は対山形戦2連勝中で、08年・第2節(1−3)の敗戦以降ここ7戦負けなし (4勝3分)。ホームでの対山形戦も2連勝中で、上記の敗戦以降ここ3戦負けなし (2勝1分)。またホームでの6勝は全て完封での勝利。
岡山 (5位:63) − 金沢 (22位:33)
「岡山の対金沢戦・戦績」(15〜)
3戦0勝3分0敗/得点2 失点2
(同対戦の岡山ホームでの戦績)
1戦0勝1分0敗/得点0 失点0
(前回対戦) 金沢 1−1 岡山
(金)後1 山崎/(岡)後25 押谷
徳島 (12位:44) − 千葉 (11位:45)
「徳島の対千葉戦・戦績」(10〜)
11戦5勝1分5敗/得点12 失点15
(同対戦の徳島ホームでの戦績)
5戦3勝0分2敗/得点7 失点7
(前回対戦) 千葉 2−1 徳島
(千)後48 吉田、後51 長澤/(徳)後14 冨田
※徳島は対千葉戦2連敗中。
※Jリーグ(J1〜J3)での対戦のみ。天皇杯・ルヴァンカップ(ナビスコカップ)・J1昇格PO・入れ替え戦・JFL・地域リーグ時代などの対戦は含まず。
※※98年まで行われていたPK戦は引き分けに換算
※※※前回対戦は左側がホーム、2行目以下は前回の試合での得点者
※※※※「 」の右の( )は初対戦の年度〜
札幌 (1位:78) − 東京V (18位:38)
「札幌の対東京V戦・戦績」(98〜)
30戦11勝9分10敗/得点43 失点41
(同対戦の札幌ホームでの戦績)
14戦5勝6分3敗/得点24 失点18
(前回対戦) 東京V 1−0 札幌
(東)後30 アラン・ピニェイロ
※札幌はホームでの対東京V戦3戦連続引き分け中で、08年J1・第11節(1−3)の敗戦以降、ホームでの対東京V戦はここ6戦負けなし (1勝5分)。
岐阜 (20位:34) − 町田 (7位:52)
「岐阜の対町田戦・戦績」(12〜)
3戦1勝1分1敗/得点2 失点2
(同対戦の岐阜ホームでの戦績)
1戦1勝0分0敗/得点1 失点0
(前回対戦) 町田 1−1 岐阜
(町)前33 中島/(岐)前36 レオナルド・ロシャ
※岐阜は対町田戦ここ2戦勝利なし (1分1敗)。
水戸 (13位:42) − 京都 (6位:59)
「水戸の対京都戦・戦績」(01〜)
27戦6勝7分14敗/得点29 失点39
(同対戦の水戸ホームでの戦績)
13戦4勝1分8敗/得点17 失点21
(前回対戦) 京都 1−1 水戸
(京)後8 有田/(水)後28 三島
※水戸は14年・第14節(5−1)の勝利以降、対京都戦ここ4戦勝利なし (2分2敗)。
横浜FC (8位:49) − 群馬 (15位:41)
「横浜FCの対群馬戦・戦績」(05〜)
27戦12勝8分7敗/得点30 失点20
(同対戦の横浜FCホームでの戦績)
14戦8勝2分4敗/得点14 失点8
(前回対戦) 群馬 3−1 横浜FC
(群)前36 坪内、後11 山岸、後22 松下/(横)後42 大久保
※横浜FCは10年・第37節(0−1)の敗戦以降、ホームでの対群馬戦5連勝中(5戦とも完封勝利)。
清水 (4位:66) − 北九州 (21位:33)
「清水の対北九州戦・戦績」(16〜)
1戦1勝0分0敗/得点2 失点1
※清水ホームでの試合は今節が初対戦
(前回対戦) 北九州 1−2 清水
(北)前40 原/(清)後2 オウンゴール、後46 大前
讃岐 (19位:35) − 熊本 (17位:39)
「讃岐の対熊本戦・戦績」(14〜)
5戦1勝1分3敗/得点3 失点9
(同対戦の讃岐ホームでの戦績)
2戦0勝1分1敗/得点1 失点3
(前回対戦) 熊本 2−0 讃岐
(熊)前34 清武、前42 嶋田
※讃岐は対熊本戦2連敗中(2戦連続ノーゴール)。またホームでの対熊本戦は2戦して未勝利。
※クラブ名 (順位:勝ち点)
10/22(土)
14:00〜
札幌 (1位:78) − 東京V (18位:38)
15:00〜
岐阜 (20位:34) − 町田 (7位:52)
10/23(日)
13:00〜
水戸 (13位:42) − 京都 (6位:59)
横浜FC (8位:49) − 群馬 (15位:41)
清水 (4位:66) − 北九州 (21位:33)
讃岐 (19位:35) − 熊本 (17位:39)
長崎 (14位:42) − 山口 (10位:48)
14:00〜
松本 (2位:71) − 愛媛 (9位:48)
C大阪 (3位:67) − 山形 (16位:39)
岡山 (5位:63) − 金沢 (22位:33)
18:00〜
徳島 (12位:44) − 千葉 (11位:45)
(今節の見どころ(個人的見解(^^;;))
・前節の結果、首位札幌は3位C大阪との差をキープしたが、勝利した2位の松本に勝ち点差を7とされた。札幌は9戦・松本は12戦 負けなし中。この間、札幌はHは全勝(5勝)だがAは全て引き分け(4分)、対する松本は最初の6戦は2勝4分、次の6戦では4勝2分。札幌のA戦は残り3試合なので、このままのペースで札幌が行くと、松本は全勝でも勝ち点1届かない (札幌:90/松本:89)。松本は2位の座もまだ安泰ではないのだが、優勝のチャンスも出てきたように思う。
・松本と5位岡山との差が8となったので、2位争いは松本・C大阪・清水の3クラブに絞られたか{emj_ip_0793} C大阪は残りH4試合/A2試合。今季あまり勝てていないH戦でどれだけ勝利を重ねられるかがポイントだろう。清水はここ7戦(3連勝→1敗→3連勝)で、現在J2で最も勢いのあるクラブだ。残り6試合で2位との差5は充分逆転できる差だ。
・昇格PO6位争いは、6位京都と8位以下との差が10以上となり、京都と7差の町田以外のクラブは厳しくなったか? 逆に京都は5位岡山との差が4となり、5位も見えてきた。
・残留争いでは勝利した北九州が21位に浮上した。金沢は22位に転落となったが、20位岐阜とは勝ち点差1、19位讃岐とは2の差で、結果次第では残留圏内にランクアップすることも可能だ。逆に岐阜・讃岐は3節前まで21位とは5・22位とは6の差をつけていたが、降格圏が迫って来てしまった。
・今節は上位同士、残留争い同士の試合は組まれていない。11/20(日)が最終節なので、POや入れ替え戦・天皇杯4回戦などに出場しないクラブは、今季も残り1ヶ月を切った。どのクラブも今季の集大成をサポーターに見せていきたい。
・現在好調なクラブ
札幌 (1位) 9戦負けなし (5勝4分)
松本 (2位) 前節勝利 (12戦6勝6分)
清水 (4位) 3連勝中
岡山 (5位) 6戦負けなし (2勝4分)
京都 (6位) 2連勝中 (4戦2勝2分)
愛媛 (9位) 4戦負けなし (1勝3分)
群馬 (15位) 前節勝利 (3戦2勝1分)
北九州 (21位) 前節勝利 (4戦1勝3分)
・現在不調なクラブ
横浜FC (8位) 4戦勝利なし (2分2敗)
千葉 (11位) 3連敗中 (5戦2分3敗)
長崎 (14位) 前節敗戦 (10戦6分4敗)
東京V (18位) 前節敗戦 (4戦2分2敗)
讃岐 (19位) 前節敗戦 (3戦1分2敗)
岐阜 (20位) 3連敗中
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