ああ 2024/01/18 11:55 K No.836443 歴史の書いていることと流れはおかしくないけど、これと全国のサッカーに話持っていくのは無理がある。 精々県内、隣の県とのダービーくらいかな。
ああ 2024/01/18 11:43 iOS17.1.2 No.836442 ハッキリ言ってこの歴史解説が正解かもわからん🤦 更に全国戦国時代に広がってるけど、これ2人位のサポのラリーでやってんの? お願いだから短文で書いてくれないかな。5行以上は読む気がしない笑
ああ 2024/01/18 10:21 K No.836438 >>836435 もともと京都の足利幕府(サンガ)の天下だったが、応仁の乱で天下が乱れ、当初は阿波三好(ヴォルティス)が応仁の乱後の混乱から天下を取るも、乱れた世の中を正すため、駿河今川(エスパルス)が立ち上がる。 しかし、それを尾張織田(グランパス)が阻止。今川は滅亡、その地は甲斐武田(ヴァンフォーレ)が駿河(エスパルス)を、三河徳川(マルヤス岡崎)が遠江(ジュビロの土地)をゲット。そのころ関東は北条(ベルマーレ)が着々と領土を広げる。 織田(グランパス)は甲斐武田(ヴァンフォーレ)を退け、天下統一一歩手前となるも、美濃出身と言われる明智(FC岐阜)に倒され、その後は細々と生きる。その明智を倒した羽柴のちの豊臣は、本拠地を大坂(ガンバ)に移動、境(セレッソ)の財力も手に入れる。 四国の雄長宗我部(高知ユナイテッド)、中国の雄毛利(サンフレッチェ)、九州の雄島津(鹿児島ユナイテッド)を下して、東海の雄徳川(マルヤス岡崎)とは闘うもドロー。そして、関東の雄北条(ベルマーレ)を叩き日本統一。このころには、謙信なき越後の雄上杉(アルビレックス)、東北の雄最上(モンテディオ)を籠絡し、伊達(ベガルタ)を屈服させる。 しかし、豊臣(ガンバ)はムチャなアジアカップ参戦で疲弊してしまう。そこで雌伏のときを過ごしていた徳川(マルヤス岡崎)が、甲斐武田(ヴァンフォーレ)、相模北条(ベルマーレ)の残党を戦力に組み込んで、最後の決戦。戦国時代に終止符を打つ!
ああ 2024/01/18 09:57 K No.836436 >>836434 歴史的な背景からすると、高知や鹿児島はもっと強くていいし、岐阜もJ2までは上がってこないと。それは名古屋の役割なのか? 東北が伊達の仙台、最上の山形なのは納得。 上杉の新潟、武田の甲府、今川の清水も納得。遠江の磐田は頑張ってるね。 あとは、三好の徳島、毛利の広島、大友の大分、鍋島の鳥栖も理解できるわ。 大和奈良、紀州和歌山、近江滋賀に強豪がいないのも、小国分裂して群雄割拠した地域だから統一感がないのかもね。
ああ 2024/01/18 09:47 K No.836434 北陸越地方では、移動がありつつ統一していくと 越後の長尾→上杉(新潟)、越前の西に武田、東に朝倉(ここもJクラブ無?)、加賀・越中に一揆衆からの前田(ツェーゲン、カターレ) こうしてみると、全国時代にすでに統一国家があり、地方国家として独自のアイデンティティがあったところがJリーグでも強いクラブに成長している。なんらかの相関性がありそう。