No.263378
福島→DF陣の改善のため川崎からベテランGKチョン・ソンリョンを獲得、更にビッグネーム三浦カズを獲得。戦力しては期待しづらいが観客アップを図り選手の士気を上げる。
栃木→選手20人以上流出しての新体制、厳しい戦いになるか。
群馬→選手流出を最小限に抑え、昨年後半リズムが上向き。新戦力で上位を狙う。
相模原→選手流出が多く、契約人数が25人を切っている状況。
まずは人員確保か。
松本→20人以上の選手を入れ替え、八戸を2位に導いた石崎監督が就任して厳しいトレーニングを課し、ぬるま湯環境を一掃に図る。
長野→現時点ではパッとせず。課題の得点力不足解消出来なければ、JFL降格候補に上がってしまう。
金沢→西谷・土信田の流出は痛手。新戦力が何処までやってくれるか。
岐阜→毎年ある程度の戦力は整っているが何故か中位止まり、チーム体制に問題ありか?
滋賀→昇格元年、今のところ大きな補強無し。まずは小手調べで、春で通用しなければ補強も考えるか。
大阪→上位チームながら選手の入れ替えが激しい。ただ戦力維持は出来ている。
奈良→選手の半数以上入れ替え、主力の流出も多いが大黒新監督の手腕に期待か。
鳥取→主力の流出が続いたが、新人の大量獲得やレンタル組の完全移籍、矢島や一昨年活躍した高柳を再獲得するなど低予算ながら驚きの補強を上げた。
山口→降格したが、大きな戦力ダウンは無し。自力があるチームなだけに1年での再昇格を目指す。
讃岐→辛うじて入替を逃れたが、チーム補強は平行線か。今年も厳しい戦いか。
高知→昨年はフロントがガタガタで試合に集中しづらい環境で、その影響か選手も20人以上流出、今年は再建の年か。
愛媛→課題の失点を減少のためDF陣を中心に補強。大木新監督でどう変わるか見物。
北九州→主力DF陣が引き抜きにあい、今年の補強はDFの手当中心。昨年ほどの補強アップ感は無い。
熊本→塩浜やFW陣流出が多く、攻撃陣の再建が急務。
鹿児島→主力の流出は少なく昨年並みの戦力維持はしている。
後は新戦力の上積みが欲しい。
琉球→昨年並みの戦力は維持しているが、上位進出するには攻撃陣の奮起が不可欠か。