男性 45歳
11対10になってやりにくくなった。というコメントの意味はわかるよ…。
要するに、元々伝統的に守備が上手いチーム(ギリシャ)が、10人になった事で勝ちに行かなくなった。
つまり、オールディフェンシブで後半は臨んだという事だよ…。
元々、守備なんて10人もいりゃ十分だろう?
それで、カウンターを狙っていれば、その時くらい攻めてコーナーキックやファウルをもらって、セットプレーで勝負する。
そうすれば、人数の少ない不利は、ある程度しのげる訳…。
攻めるしか能のないチームだったら、10人になっても攻めて来るだろうけど、それじゃあ自滅するだろう? 一人少ない分ね…。
問題は、相手がディフェンシブな体制ながら、ゴールするだけの力がなかったという事だよ…。
チャンスはあった。間違いなくね…。
しかしながら、大久保はゴールマウス内に蹴れないし、
内田はキーパーに向かってしかシュート出来ない。
大迫は頑張っていたが結果を残せず、岡崎に至っては転んでばかり…。なんであんなに転がっているのか不思議でならないし、腹立たしかったよ…。