男性 先日続き
森保さんが、選手の自主性として、
「選手達自らがピッチ上において、フォーメーションチェンジ等
修正・対応する」
と言うのをやりたいならば、
森保さんが育成をやるしか無いんじゃ無いかな?
JFAの技術委員会にはいって、それが出来るようなメソッドや
トレーニングメニューを作って、
全国の指導者にそれが出来る選手達を育成して貰う。
「ノーコーチングデー」
とかだけでは足りてないと思っていて
「試合において、勝負において、相手に勝ちたい(負けたくない)から工夫する」
と言うニュアンスのワードが流行ると良いのだけれど
それが英語でもスペイン語でもドイツ語でも、北海道弁でも造語でも良い、なんなら他の分野から持って来ても良い
その「工夫」の経験が、WCのピッチ上で発揮されると良いのではないでしょうか?