ACLで勝てないのは、ファイトできる選手が少ないから。
Jリーグではファール貰えても、国際大会に行ったらファールも流されることが多い。
それほど、Jリーグの審判が頭でっかちのルール遵守集団だってこと。
審判は試合をコントロールしないとダメだし、試合の流れをストップさせてはダメ。日本の笛が世界とどれだけずれているかわかるはず。
審判が簡単にファールをとる。
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フィジカルコンタクトの緩いサッカーになる
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選手がフィジカルを鍛えない(日本人の1番の弱点にもかかわらず)
世界大会に出た時にファイト出来ない
少なくとも、韓国や中国、オーストラリアのチームは激しいフィジカルコンタクトに対応出来てるね。
まぁ、韓国や中国の場合は日本に対しての特別な感情もあるんだろうけど、あのハングリー精神は日本人に無いところだし、試合にも全力で取り組んでて、尊敬すべきところ。
試合中や負け試合の後にニヤニヤ出来る日本人選手はやっぱりファイトが出来てないんじゃない?